朝になってはるなと石原が一緒に起きてくる。
よしえ
「あなたたちはエッチなことは全て仲がいいのね。寝るときお互いのおまんこを擦り合わせて寝るなんて」
公平
「ほんとか。そんなことをしながら寝てたのか… 仲のいい淫乱な牝犬同士だな」
俺の前に立ってるふたりの脚を広げさせて、おまんこを覗き込みネトネトになって白濁した淫汁を指で掬う。
公平
「これはふたりの淫汁が混ざり合ったんだな。ほらこんなになって匂うな」
ふたりの淫汁が混ざりあったのを、ふたりの唇の上に塗る。
石原もはるなもえっっと顔をしかめ見合わせる。
よしえが朝ご飯だと声をかけるが
石原
「おトイレに行きたいんですが…」
公平
「行ってきたらいいよ… 昨日と同じで拭かなくてもいうんじゃないか」
俺と石原はチラッとはるなを見て、石原はトイレへと…
はるな
「昨日もって 牝犬先生 お風呂に入る前にも… えぇぇ〜 私もそれじゃ行こうと…」
ふたりがトイレから戻ると、よしえが手枷を外して、朝ご飯を食べるように言う。
公平
「飯を食べ終わったら、出かけよか。よしえ ふたりに服を用意してやりなさい」
よしえはニコッとしてふたりを見て
よしえ
「今日は可愛い服がいいかな… 仲のいい牝犬同士だからお揃いよね」
よしえが持ってきた服は、色違いのミニのニットワンピを…
よしえ
「これに着替えなさい。下着は要らないからそのままで… どうせ汚しちゃうんだから」
はるなと石原はその場でニットワンピを着る、はるなはピッタリで石原には少し小さめだった…
公平
「ふたりともよく似合ってるじゃないか。牝犬先生はやっぱり大人のいやらしい身体つきをしてるから、少し小さいのかな… ふたりとも身体のくびれまでよくわかるぞ」
よしえ
「いいじゃないの… 乳首も浮き出て腰からお尻もしっかりわかるじゃない」
公平
「車で出掛けるが、ふたりとも勝手おまんこやアナルを弄るなよ」
運転席によしえが助手席にはるなが、後部座席は俺と石原で乗る。
公平
「はるな シートに脚を乗せて広げておきなさい」
はるなは脚をM字開脚にして手でおまんこを隠すと、よしえが手を叩きはらいのける…
はるな
「そんなぁ… 人に見られちゃうよ… このままじゃぁ」
公平
「牝犬先生なんか 何も言わずにちゃんとやってるぞ…」
はるなが後ろを振り返ると、石原は後部座席の真ん中に座って、脚を運転席と助手席のシートの上に乗せていて、ヌルヌルのおまんこだけでなくアナルまで晒している。
よしえ
「やっぱり大人の牝犬ちゃんだわ。 ふぅふ でも、凄く匂うわねぇ…」
よしえは石原のおまんことアナルを覗き込む。
はるな
「牝犬先生は後ろだからそんなに見られないけど 私は横に人が来たら…」
石原
「はるなさん その時はあなたが他のところを見て目を合わさなければいいのよ…」
公平
「さすがだな 今までの経験がそう言わせるのか そういうことだ。はるな」
よしえはクルマを走らせ街中を通って、ゆっくりと走り信号で止まると横にはバスが止まる、はるなは顔をよしえの方に向けて、身体を震わせて脚を閉じようとするが、よしえがわざと大きく広げさせる。
石原も顔を背けるが前を向かせて、俺は指でクリをピンと弾いてやる…
公平
「牝犬先生のおまんこからは淫汁が垂れて匂うが、よしえ はるなはどうなんだ?」
よしえ
「はるななんか牝犬先生よりも酷いわ。涎を垂らしてるみたいよ。 はるな自分で見てみなさい…」
はるな
(……)
(はるなさん、こんにちは。
全然ダメです。昨日から頭もボーッとして…)
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