お母さんは3人がいる前で、お父さんのおちんぽを咥えて・・・
よしえ
「あきなと牝犬先生はお父さんの身体を一緒に洗いなさい、はるなは無理だけどね・・・」
お風呂の椅子に座った、お父さんの腕を石原先生は手に持っと、自分の股間にグッと挟んで腕を洗い
おまんこに手の指先をを持っていき弄れるように動かしだす。
あきな姉さんは自分の胸を使って背中を洗う・・・
その様子を私は後手のまましゃがんで、お母さん、石原先生とあきな姉さんの行為を見せつけられ媚薬で熱く疼いてる
おまんことアナルを弄れずにもどかしく、腰をくねらせたりするしか無く、特に石原先生を睨みつける・・・。
公平さん
「牝犬先生の洗い方は、きれいにしてるよりも、自分の淫汁を俺に擦り付けて染み込ませてるみたいだな」
さとみ
「淫汁で汚れたなら、後できれいに舐めとりますから・・・今はこのままで・・・」
あきな姉さんも背中を洗うと、お父さん反対の腕を持って、石原先生がしてるようにして洗いだす。
はるな
「お姉ちゃんも牝犬先生も・・・ほんとズルいよ・・・お父さん、私にも洗わさせて・・・それか、お母さん代わってよ・・・」
私はみんなに懇願するが誰も見向きもせず無視され続ける・・・。
よしえ
「情けない顔をして・・・代わってどうしたいの?」
はるな
「おまんこがほんとうに熱くてむず痒くてたまらないの・・・お父さんのチンポが欲しいけど、無理ならおまんこを弄って欲しいの」
よしえ
「お母さんはおちんぽを舐めてるだけだから残念ね・・・牝犬先生代わってあげるわ」
石原先生は嬉しそうに椅子に座ってる、お父さんの前に四つん這いの格好でおちんぽを咥えてむしゃぶりつき、自分の手でおまんことアナルを弄りだす。
公平さん
「さすが淫乱な牝犬先生だ・・・」
お母さんもあきな姉さんも石原先生の姿を見て笑っているが、私だけは笑うこともなく涙目で、石原先生の様子を見ながら身体をくねらせ耐えるしか無かった。
公平さん
「牝犬先生、今日はいつもよりも凄い舌使いで舐めてくれるじゃないか・・・入れたくなってくるよ」
石原先生は上目遣いで、お父さんを見ながらおちんぽを根元までねっとりと舐め続ける。
よしえ
「あなた、そんなことをしたらはるなが怒るわよ・・・だから私に・・・ね」
結局、石原先生にはおちんぽを入れずに、お母さんとあきな姉さんに、交互に入れてお風呂を出る。
石原先生は自分にも入れてもらえると思っていたのが入れられずに刹那いまま出ると・・・
はるな
「牝犬先生はまだいいよ・・・おちんぽを舐めたし、自分でおまんこを弄れたんだから・・・私なんてずっと弄れないんだよ」
お風呂から出ると、お母さんは石原先生にも後手に手枷を嵌め、明日は休みだからみんなで出掛けるからと言って、今日もふたりで私の部屋で寝ることに。
そして、ふたりは手を使えないので、互いの股間を股間に挟んで重ねて、上下に分かれて眠った。
さとみ
「はるなさん・・・私たち・・・明日はどんな仕打ちを受けるの・・こんなことになるなんて・・・」
はるな
「うぅん・・・わからない・・・」
(公平さん、おはようございます。
今日は風も吹いて寒いしいっぱい飛んでましたよお・・・。
マスクの中は・・・私も一緒・・・。
さあ、週末です、頑張って、いてらっしゃい)
※元投稿はこちら >>