よしえは3人がいる前で俺のチンポを咥えて
よしえ
「あきなと牝犬先生はお父さんの身体を一緒に洗いなさい。 はるなは無理だけどね…」
椅子に座った俺の腕を石原は手に持っと、自分の股間にグッと挟んで腕を洗ってくれるが、おまんこに手の指先をを持っていき弄れるように動かす…
あきなは自分の胸を使って背中を洗う…
はるなは後手のまましゃがんで、よしえと石原とあきなの行為を見て、媚薬で熱く疼いてるおまんことアナルを弄れずにもどかしく、腰をくねらせたりし、特に石原を睨みつけるように見ている…
公平
「牝犬先生の洗い方は、きれいにしてるよりも、自分の淫汁を俺に擦り付けて染み込ませてるみたいだな」
石原
「淫汁で汚れたなら、後できれいに舐めますから… 今はこのままで…」
あきなも背中を洗うと俺の反対の腕を持って、石原がしてるようにして洗う…
はるな
「お姉ちゃんも牝犬先生も ほんとズルい… お父さん 私にも洗わさせて それか お母さん代わって…」
はるなはみんなに懇願するが誰も見向きもせず無視されている。
よしえ
「情けない顔をして… 代わってどうしたいの?」
はるな
「おまんこがほんとうに熱くてむず痒くてたまらないの… お父さんのチンポが欲しいけど、無理ならおまんこを弄って…」
よしえ
「お母さんはチンポを舐めてるだけだから残念ね… 牝犬先生代わってあげるわ」
石原は嬉しそうに椅子に座ってる俺の前に四つん這いの格好でチンポを咥えてしゃぶり、自分の手でおまんことアナルを弄る…
公平
「さすが淫乱な牝犬先生だ 」
よしえもあきなも石原の姿を見て笑っているが、はるなだけは笑うこともなく涙目で、石原を見ながら身体をくねらせている。
公平
「牝犬先生 今日はいつもよりも凄い舌で舐めてくれるじゃないか… 入れたくなってくるよ…」
石原は上目遣いで俺を見ながらチンポを根元までねっとりと舐める…
よしえ
「あなた そんなことをしたらはるなが怒るわよ… だから私に… 」
結局、石原にはチンポを入れずによしえとあきなに入れて風呂を出る。
石原は自分にも入れてもらえると思っていたのが入れられずに刹那いまま出ると…
はるな
「牝犬先生はまだいいよ。チンポを舐めたし自分でおまんこを弄れたんだから… 私なんてずっと弄れないんだよ…」
風呂から出るとよしえは石原にも後手に手枷を嵌め、明日は休みだからみんなで出掛けるからと言って、今日もふたりははるなの部屋で寝ることに。
そして、ふたりは手を使えないので、互いの股間を股間に挟んで重ねて、上下に分かれて眠る…
石原
「はるなさん 私たち 明日はどんな仕打ちを受けるの… こんなことになるなんて…」
はるな
「うぅん… 」
(はるなさん、こんにちは。今日は風も吹いて寒いしいっぱい飛んでますね。マスクの中はベトベト…)
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