私がお風呂に入ると、あきな姉さんに頭から勢いよくシャワーをかけられて、前はあきな姉さんに・・・
後ろは石原先生に洗われる・・・。
あきな姉さんは胸を洗いながら、揉んだり摘んで捻り脇やお腹に腰を責める、石原先生は背中からお尻に脚と洗うが
ふたりともおまんこやアナルは触れずに洗っていた・・・。
はるな
「お姉ちゃん・・・イジワルしないでよ・・・おまんこも洗って・・・牝犬先生もぅ・・・」
あきな
「はるなも私たちを洗ってくれるならいいけど・・・あなた洗えないでしょう・・・手が使えないから・・・
じゃあ・・・舌を使ってきれいにしてくれる?」
私は少し悩んだが、おまんこの疼きから解放されるならと思い・・・
はるな
「う、うん・・・舌でいいならきれいにするから・・・」
あきな
「ほんと、それなら先生・・・はるなにきれいにしてもらいましょうよ・・・」
はるな
「どこをどう洗えばいいのよ?・・・」
あきな姉さんは石原先生と並んで立っておまんこを広げる・・・
さとみ
「はるなさん・・・お願いね・・・」
石原先生とあきな姉さんは顔を見合わせて微笑んでいる。
仕方無く、私はふたりの前で膝を付いて、あきな姉さんと石原先生の股間に顔をつけて舌で
クリからおまんこを舐めはじめるのだった・・・
はるな
(なんで・・・こんなことを・・・)
あきな
「もっと、もっとよ、はるな・・・ちゃんと舐めてよ・・・きれいに舐め取ってね・・ああ気持ちいい」
さとみ
「はるな・・・さん・・・ちゃんと中まで舌を入れて・・・はぁぁん・・私のおまんこ汚れてるから、舐めて吸い出して・・・」
私があきな姉さんのおまんこを舐めているとき、あきな姉さんは石原先生のおまんこを弄ってやり、石原先生を舐めてるときは石原先生が
あきな姉さんのおまんこを弄っている・・・
はるな
「二人とも・・・そんなのズルいよ・・舐めてもきれいにならないし・・・」
さとみ
「それじゃ こっちも舐めて」
石原先生は後ろを向いてお尻を突き出しアナルを晒して、私に舐めさせる・・・
私はふたりの淫汁で顔はベトベトになっていた・・・
はるな
「ぷはああ・・・もういいでしょう・・・おまんこもアナルも舐めたんだから・・・」
さとみ
「そうねぇ・・・はるなさんも辛いわよね・・・」
3人の様子を覗いていたお父さんは、石原先生とあきな姉さんが、私を立たせておまんこを弄ろうとしているときに入ってきた。
公平さん
「お前たちはいつまで風呂に入ってるんだ、俺とお母さんは待ちくたびれてるぞ・・・おまんことアナルばっかり弄りやがって、早く出るんだ」
ニンマリとしてお風呂場にお母さんと入ってきた。
はるな
「お父さん、私はまだ洗ってもらってないんだよ・・・」
よしえ
「何言ってるの、はるなは最初に洗ってもらってたでしょう、違うの?牝犬先生」
さとみ
「は、はい・・・そうです」
私を憐れむように、お母さんに答えた。
(公平さん、おはようございます。
週も後半ですが・・・。
どんどん花粉がひどくなってきてますね・・・。
昨日は急に雨が降って変な天気でしたが・・・。
寒くなるし・・・
頑張って、いってらしゃい)
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