あきな姉さんは、私のおまんことアナルに、バイブを交互に入れては抜きを繰り返して楽しんでいる。
しかも、お母さんから貰った媚薬をバイブに塗っていたのだ。
私はその事に気づかずに、おまんことアナルを突かれ、いつに無い快感に浸っていた。
石原先生はアナルにおちんぽをお父さんに入れられ・・・
さとみ
「お、おまんこにも・・・ください・・・わたし、ほんとうに辛いんです・・・」
公平さん
「そうかぁ・・・辛いのか・・・可哀想にな・・・」
石原先生をニコニコと見つめながら、アナルをグイグイと突き鈴の音が鳴ってる乳首を捻って指で弾く・・・
さとみ
「ううう・・・はあああ・・・お願い・・・」
石原先生と私のおまんこにはおちんぽを入れることなく、ご飯ができたとお母さんに呼ばれ、4人はキッチンへ行く。
私はあきな姉さんにおまんことアナルをバイブで突かれ、刹那かった疼きが少しはマシになりニコニコしながら行くが
食事をしていると次第におまんこだけでなくアナルも熱くむず痒く疼いてくる・・・
身体をくねらせおまんこを落ち着かせようとするが・・・
石原先生もおまんこの疼きに耐えながら食事をしているようだ・・・。
あきな
「はるな、行儀悪いわよ・・・食事中にモジモジしておまんこを弄らないの」
よしえ
「なんて子なの・・・お父さんとお姉ちゃんに慰めてもらってたんでしょう・・・それなのに・・」
はるな
「だ、だって・・・お姉ちゃんに弄られたあと・・・急に熱くなってきて・・はぁぁ・・・だから大丈夫かなって・・・」
あきな姉さんはニタニタしてお父さんとお母さんをみている。
きっと何かされたんだ・・・私は思った。
公平さん
「あとで、お母さんに見てもらえ・・・恥ずかしくもなく弄るなら、鎖に繋いで外に出すぞ」
石原先生を見ると刹那くて辛そうな顔をしているが、お父さんたちの話を聞いてどうなことをされるのかと
思い我慢して食事を続けていた。
私は食事が終わると、お母さんがおまんことアナルを見て、腫れてるかもと言ってまた媚薬を塗られ、後手に手枷を嵌められる。
泣きそうになりながら、みんながいるダイニングで身体をくねらせ足を閉じモジモジするしか無かった。
公平さん
「はるな、お前は明日までそのままだ。風呂とかはあきなと牝犬先生に面倒を見てもらうんだな」
石原先生はお風呂に入る前にトイレへと言って行くが、お父さんが後を追ってついて行く。
公平さん
「ああ、気にしなくていいからな、牝犬先生のことだから、おまんこを弄らないと思うが念のためにだ・・・
さあ、出していいぞ」
石原先生は便座に座って足を閉じたまま・・・なかなか出さない・・・
公平さん
「出してるのかい?牝犬先生、せんど広げて見せてたくせに・・・」
さとみ
「・・・」
石原先生の足を広げてニンマリとして見ながら・・・
公平さん
「ちゃんと恥ずかしがらずに出すじゃないか・・・牝犬先生は拭くときに弄りたかったかもしれないが
拭かなくてそのままだ、風呂に入ったらはるなに舐めさせればいいんだ」
石原先生はお父さんの前でおしっこをすると、そのままお風呂場へと連れて行かれた。
あきな姉さんにもトイレをさせ石原先生と同じように拭かずにお風呂に入らせる。
(公平さん、おはようございます。
今日は少し寝坊して、書込みがこんな時間になりました。
雨が快適って言うのも変ですが、確かにそうですね。
今日はまた寒くなってます。
今日も頑張って、いってらっしゃい)
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