あきなははるなのおまんことアナルに、バイブを交互に入れては抜きを繰り返して楽しみながら、よしえからの媚薬をバイブに塗っていた…
はるなはその事に気づかずに、おまんことアナルを突かれ快感に浸っている。
石原はアナルにチンポを入れてる俺に
石原
「おまんこにも ください… わたし…ほんとうに辛いんです」
公平
「そうかぁ 辛いのか… 可哀想に 」
石原をニコニコと見つめながら、アナルをグイグイと突き鈴の音が鳴ってる乳首を捻って指で弾く…
石原とはるなのおまんこにはチンポを入れることなく、ご飯ができたとよしえが呼び、4人はキッチンへ行く。
はるなはあきなにおまんことアナルをバイブで突かれ、刹那かった疼きが増しになりニコニコしながら行くが、食事をしていると次第におまんこだけでなくアナルも熱くむず痒く疼いてきて、身体をくねらせおまんこを…
石原はおまんこの疼きに耐えながら食事をしている…
あきな
「はるな 行儀悪いわよ 食事中にモジモジしておまんこを弄らないの」
よしえ
「なんて子なの… お父さんとお姉ちゃんに慰めてもらってたんでしょう… それなのに…」
はるな
「だって お姉ちゃんに弄られたあとに… 急に熱くなってきて… はぁぁ…だから大丈夫かなって…」
あきなはニタニタして俺とよしえをみている。
公平
「あとで、お母さんに見てもらえ。 恥ずかしくもなく弄るなら、鎖に繋いで外に出すぞ」
石原を見ると刹那くて辛そうな顔をしているが、俺たちの話を聞いてどうなことをされるのかと、思い我慢して食べている。
はるなは食事が終わると、よしえがおまんことアナルを見て、腫れてるかもと言ってまた媚薬を塗られ、後手に手枷を嵌められる。
はるなは泣きそうになりながら、みんながいる居間で身体をくねらせ足を閉じモジモジしている…
公平
「はるな お前は明日までそのままだ。風呂とかはあきなと牝犬先生に面倒を見てもらえ… 」
石原は風呂に入る前にトイレへと言って行くが、俺が後を追ってついて行く。
公平
「気にしなくていいからな。牝犬先生のことだから、おまんこを弄らないと思うが念のためにだ… さあ、出していいぞ」
石原は便座に座って足を閉じたまま…
公平
「出してるのかい?牝犬先生 せんど広げて見せてたくせに…」
石原
「……」
石原の足を広げてニンマリとして見て
公平
「ちゃんと恥ずかしがらずに出すじゃないか… 牝犬先生は拭くときに弄りたかったかもしれないが、拭かなくてそのままだ。 風呂に入ったらはるなに舐めさせればいいんだ」
石原は俺の前でおしっこをすると、そのまま風呂場へと
あきなにもトイレをさせ石原と同じように拭かずに風呂に入らせる。
(はるなさん、こんばんは。今日は1日中雨で快適に過ごせました。また、明日からが辛そうです…)
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