よしえ
「あんっ・・・おちんぽ・・・いいわ・・・あなた、奥まで突いて掻き回して・・・凄く気持ちいいわ・・・」
壁に手をついていたお母さんを立たせて、立ちバックで片足を持ち上げ、おまんこにおちんぽを突き上げる。
私達に見られている事に更なる興奮がお母さんを包み込む・・・。
私はお母さんの前にいき、おまんこを出入りしてるおちんぽを見て、お母さんのおまんこと一緒におちんぽに舌を這わす。
よしえ
「はぁぁん・・・は、はるな・・・ああ・・あなたって子は・・・はああ」
私はおちんぽと一緒におまんこから溢れ出てくる淫汁とクリを、舐めたり吸ったりして責め立てる。
石原先生はしゃがんで、私を羨みながら、貞操帯を動かし胸を揉み、自分で慰めていた。
公平さん
「今日の二匹の牝犬は凄い乱れに乱れ、狂ったようにヨガってるじゃないか・・・昔のよしえ以上だな・・・」
お母さんもおちんぽに突かれながら、私の舌でクリを舐められ吸われて悶え苦しむ程だった。
お父さんは、お母さんのおまんこに精液を出し、おちんぽを抜くと、しゃがんでいた石原先生がすぐにおちんぽを咥えて舐める。
よしえ
「あはん・・・は、早いわね・・・牝犬先生、はるな、貴女はかわいそうだからお母さんのを舐めるのよ・・・」
お母さんは脚を広げて、私の頭を股間に押しつけ、私におまんこを舐めさせる。
よしえ
「ちゃんと吸い出してよ・・・きれいに中までね」
公平さん
「チンポがたまらく欲しいんだな・・・ふっふっ 」
よしえ
「ご飯が出来るまで、おちんぽのエサをあげれば・・・かわいい淫乱な牝犬ちゃんたちに・・・」
公平さん
「そうだなぁ・・・入れてやってもいいな」
そんなところで、あきな姉さんが帰ってきた。
驚くあきな姉さんと、私達二人は地下の部屋に連れて行かれた。
部屋に入ると、あきな姉さんとお父さんに、私達二人は服を脱がされ貞操帯だけにされる。
そして、左右の手と足を一緒に縛って広げさせて吊り上げられる。
公平さん
「さあ、外してやろうか・・・ふたりともベトベトに汚して汚いものなぁ・・・まずは、はるなからだな」
鍵を外し貞操帯の前をめくるとトロッした淫汁が、ネバネバしておまんこと貞操帯に付いていて、アナルに刺さってるバイブを抜き取る。
公平さん
「ずっと弄ってただけあって、おまんこは広がって腫れてるんじゃないのか・・・弄りすぎかなぁ・・・次は牝犬先生はどうだ・・・」
お父さんが石原先生の貞操帯の前をめくると、おまんこからはタラリと淫汁が糸を引いて落ち、おまんこはピクッ、ピクッと蠢くたびに淫汁が滴り落ちる・・・。
公平
「牝犬先生はあんまり弄ってないからか、透明な淫汁が漏らしたように出てくるじゃないか… こっちはびちゃびちゃだ 」
石原のビラビラを指先で触れるだけで、ヒクッとおまんこが閉じて開き身体を震わせる…
公平さん
「あきな、ふたりのおまんこを見比べてみろ・・・どっちも充血して涎を垂らしてるみたいだろう・・・」
あきな
「この先生のはいやらしいおまんこだけど、はるなのは汚いね・・・ 」
はるな
「お姉ちゃん、そんなこと言わないでよ・・・疼いたまらないんだから」
公平さん
「あきな、チンポを舐めて立たせてくれるか?勃起したらふたりのどっちかに入れるが、どっちがいいと思う・・・」
あきな姉さんは、おちんぽを咥えてしゃぶりながら、石原先生と私のおまんこを見て、ニコニコしてふたりをみていた。
(公平さん、おはようございます。
もう三月ですね、いよいよ花粉との戦闘状態に入っちゃいました。
私は鼻セレブを使っています。
箱も携帯用も同じです柔らかくて手放せません。
暖かくなるだけが幸いですね・・・。
今日はお休みでしょうか、お休みでしたらごゆっくり)
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