石原先生は俯きながら男の人の方に顔を向け、疼くおまんことアナルが堪らないようだった。
自らカバンの下で貞操帯を動かし、更に男が自分のいやらしい匂いで、おちんぽを勃起させていると思うと
淫らな気持ちが強くなり、切ない吐息を漏らし始める。
すると、男の人はなんと石原先生の顔の横でズボンの上から、勃起したおちんぽの形をなぞるように手を動かしチャックを下げていった。
さとみ
(えっ?・・・)
戸惑いながらも、目はチャックを下げた中のおちんぽに釘付けになり、匂いを嗅いで自分から顔を寄せていってしまう・・・。
そして、いつしか降りる停留所になり慌てて石原先生は男の人を見ずにバスを降りた。
その頃、私はベッドの上で貞操帯にバイブを当てて、いろんな体勢をとりながら、もがき喘いでいた。
石原先生がバスを降りて、歩きだすと・・・
男の声
「いやらしい匂いをさせて、チンポが欲しいんだろう?・・・」
背後から声がかかり、振り返ると私のお父さんが立っていた。
さとみ
「お、お父さま?!・・・もしかして・・・先ほどの・・・男の人は・・・」
公平さん
「そうだけど・・・いやらしいエッチな顔して座ってる女がいると思ったら、牝犬先生だっからな・・・
根っからの淫乱な牝犬だな、先生は・・・」
さとみ
「ち、違います・・・私はそんな女じゃ・・・」
公平さん
「顔を下に向けてたが、どんな男かもわからないのに、チンポから逃げずに反対に顔を寄せてきてただろう?・・・
どうしょうもない淫乱牝犬だ・・・ほら、ふらふらせずにちゃんと歩きなさい」
周りには、他にも人が歩いている・・・石原先生は、お尻を叩かれ貞操帯を引き上げられ、胸元を広げて顔を近づけられる。
公平さん
「牝犬の発情してる匂いがきついな・・・」
そうしている間に、二人は自家に着きチャイムを鳴らして玄関に入ると、お母さんだけが出迎える。
よしえ
「あら、牝犬先生と一緒だったの・・・おかえりなさい、あら牝犬ちゃん」
公平さん
「バスで一緒になってな・・・はるなはまだ帰ってないのか?」
お母さんはズボンから、おちんぽを出し咥えて舐めるが
よしえ
「あら・・・もう立ってるのね・・・はるなは自分の部屋で狂ったように悶えてるわよ・・・」
公平さん
「どっちの牝犬も発情して・・・牝犬先生なんかバスの中でチンポなら誰でもいいから咥えようとしてるんだからな・・・なあ、淫乱牝犬先生」
さとみ
「そ、それは・・・違うんです・・・1日ずっと疼いて辛かっただけなんです・・・誰のおちんぽでもいいなんてことは・・・無い・・・」
石原先生は言い訳をしながら、お母さんがおちんぽを咥えてしゃぶってるのをジーッと見詰める。
公平さん
「はるなは俺が帰ってきたのに気づかずに、ひとりでオナってるんだな、呼んできなさい」
お父さんはおちんぽを出しながら、お母さんが私のところに行き、部屋の中へ入ると
さとみ
「お父さま・・・お母さまが戻ってくるまで、私が・・・ご奉仕せて・・・」
石原先生はしゃがみこむと、すぐにおちんぽにむしゃぼりついて、根元からしゃぶって舐め始める。
その時、私がお母さんと部屋にやって来た・・・
はるな
「あっ、牝犬先生・・・ズルいよ」
石原先生は、お父さんの腰に手を回して、根元までを咥え込みむしゃぶりついていた。
よしえ
「あらあら・・・ほんと発情しちゃって・・・はるなもひとりで発情してるし・・・恥ずかしいこと」
お父さんはおちんぽを咥え込んでる石原先生から抜くと、お母さんのおまんこに突っ込んだ。
私達ふたりは、お母さんのおまんこを出入りしてるおちんぽを羨ましそうに並んで見ていた。
よしえ
「お預けの牝犬ね・・・はああ・・・あなた・・・いい」
お母さんの勝ち誇った様な態度は、二人に劣等感を感じさせる。
(公平さん、おはようございます。
これから、晴れの日が疎ましいですね・・・
速く過ぎ去って欲しいな・・・
今日はお仕事ですか?頑張ってください。
いってらっしゃい)
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