石原は俯きながらも男の方に顔を向け、疼くおまんことアナルが堪らなくてカバンの下で貞操帯を動かし、更に男が自分のいやらしい匂いで、チンポを勃起させていると思うと淫らな気持ちになり、切ない吐息を漏らしている。
男は石原の顔の横でズボンの上から、勃起したチンポの形をなぞるように手を動かしチャックを下げていく…
石原はえっ…と思いながらも目はチャックを下げた中のチンポに釘付けになり、チンポの匂いを嗅いで自分から顔を寄せていくが、降りる停留所になり慌てて石原は男を見ずにバスを降りる。
その頃、はるなはベッドの上で貞操帯にバイブを当てて、いろんな体勢になりながらもがき喘いでいる。
「いやらしい匂いをさせて、チンポが欲しいんだろう」
バスを降りた石原に後ろから声がかかり、振り返ると俺が立っていた。
石原
「お お父さま… 今の… 男性は 」
公平
「そうだけど いやらしいエッチな顔して座ってる女がいると思ったら、牝犬先生だっからな。 根っからの淫乱な牝犬だな 先生は…」
石原
「違います 私はそんな女じゃ…」
公平
「顔を下に向けてたが、どんな男かもわからないのに、チンポから逃げずに反対に顔を寄せてきてただろう… どうしょうもない淫乱牝犬だ。 ほら ふらふらせずにちゃんと歩きなさい」
他にも人が歩いてる中、石原の尻を叩いて貞操帯を引き上げ、胸元を広げて顔を近づける。
公平
「牝犬の発情してる匂いがきついな…」
家に着きチャイムを鳴らして玄関を入ると、よしえだけが出迎える。
よしえ
「あら 牝犬先生と一緒だったの おかえりなさい。牝犬ちゃん」
公平
「バスで一緒になってな… はるなはまだ帰ってないのか?」
よしえはズボンからチンポを出し咥えて舐めるが
よしえ
「あら…もう立ってるの… はるなは自分の部屋で狂ったように悶えてるわ」
公平
「どっちの牝犬も発情して 牝犬先生なんかバスの中でチンポなら誰でもいいから咥えようとしてるんだからな。 淫乱牝犬先生」
石原
「それは…違います。 1日ずっと疼いて辛かっただけなんです… 誰のチンポでもいいなんてことは…」
石原は言い訳をしながら、よしえがチンポを咥えてしゃぶってるのをジーッと見ている…
公平
「はるなは俺が帰ってきたのに気づかずに、ひとりでオナってるんだな。呼んできなさい」
チンポを出しながら部屋の中へ入ると
石原
「お父さま お母さまが戻ってくるまで、私が…」
石原はしゃがむとすぐにチンポに咥えついて、根元からしゃぶって舐める…
はるな
「あっ 牝犬先生 ズルいよ…」
石原は俺の腰に手を回してチンポを咥え込んでいる…
よしえ
「あらあら… ほんと発情しちゃって… はるなもひとりで発情してるし…」
チンポを咥え込んでる石原から抜くと、よしえのおまんこに突っ込む。
ふたりはよしえのおまんこを出入りしてるチンポを羨ましそうに並んで見ている…
よしえ
「お預けの牝犬ね…」
(はるなさん、こんにちは。
これからは晴れて風があるとダメな季節になりますね。しんどくなるとチンポも元気がなくなりますよ…)
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