私は学校を出ると、自転車の振動とアナルのバイブが強く動き、おまんこのむず痒さが増し、漕いでは何度も止まり身体を震わせている。
悶々としながらやっと家に辿り着いた・・・。
帰宅した私をお母さんはニタニタして迎える。
よしえ
「おかえり、学校は楽しかったでしょう・・・牝犬先生も喜んでたの?」
はるな
「楽しくないよ、おまんこが辛くてたまらないのに、バイブまで動いてたら我慢できないんだから・・・」
よしえ
「あら、そうなの・・・それじゃお父さんが帰って来るまでこのままね・・・うふふ、牝犬先生もよね」
お母さんは更にアナルのバイブの動きを強くして、また家事に戻る。
私は自分の部屋へ行きベッドの上で悶えながら貞操帯を動かすしか無かった。
一方、石原先生も学校を出てバスに乗り帰宅していた。
バスを待ってる間もアナルのバイブが強くなり、身体を震わせていてバスに乗ると1人席に座り
カバンを股間の上に置いてスカートの上から貞操帯を押さえ、俯き加減に疼きとバイブの動きに耐えていた。
石原先生が座ってる横に男が立つと、バスの揺れに合わせるように男の股間が顔に触れるような格好に・・・。
しかも次第にスボンの前は膨らみおちんぽが勃起しだしていた。
その股間が顔に触れ、いたたまれないが恥ずかしさで顔を上げずにいると・・・
さとみ
(この男の人・・・私を見て? 私から匂ってるいやらしい匂いに気づいておちんぽが立ってるの・・・
それに・・・このおちんぽ・・・大きいわ)
男の股間はバスの揺れよりも、大袈裟に石原先生の顔に触れ押し付けてくるようだった。
石原先生は見ることができないが、顔に当たるたびに精液のような匂いがする股間の方に顔を傾ける。
(公平さん、おはようございます。
週末ですね・・・とうとう、嫌な季節の本番ですね・・・
雨の方が良いなんて・・・。
でも、雨・・・雨音を聴きながら、うつうつするのも良いモノですけど・・・
さて、頑張って、いってらっしゃい)
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