学校を出たはるなは自転車の振動とアナルのバイブが強く動き、おまんこのむず痒さが増し、漕いでは何度も止まり身体を震わせ家に辿り着く。
帰ってきたはるなをよしえはニタニタして迎える。
よしえ
「おかえり 学校は楽しかったでしょう。牝犬先生も喜んでたの?」
はるな
「楽しくないよ おまんこが辛くてたまらないのに、バイブまで動いてたら我慢できないんだから…」
よしえ
「あら そうなの… それじゃお父さんが帰って来るまでこのままね… うふふ… 牝犬先生もよね」
よしえは更にアナルのバイブの動きを強くして家事をする。
はるなは自分の部屋へ行きベッドの上で悶えながら貞操帯を動かす…
その頃、石原は学校を出てバスに乗り我が家へ向かう…
バスを待ってる間もアナルのバイブが強くなり、身体を震わせていてバスに乗ると1人席に座り、カバンを股間の上に置いてスカートの上から貞操帯を押さえ、俯きかげんで疼きとバイブの動きに耐えている。
石原が座ってる横に男が立つと、バスの揺れに合わせるように男の股間が顔に触れてくる…
しかも次第にスボンの前は膨らみチンポが立っている…
その股間が顔に触れ、いたたまれないが恥ずかしさで顔を上げずにいる…
石原
(この男の人 私を見て? 私から匂ってるいやらしい匂いに気づいて、チンポが立ってるの… このチンポ… 大きい… )
男の股間はバスの揺れよりも、大袈裟に石原の顔に触れ押し付けてくる…
石原は見ることができないが、顔に当たるたびにザーメンのような匂いがする股間の方に顔を傾ける…
(はるなさん、こんばんは。
雨が上がると辛いですね。鼻が苦しいです…)
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