私がいつもの部屋へ入ると、すでに石原先生はソファで脚を広げて貞操帯を晒して動かしていた。
はるな
「えっ!ズルいよ・・・先に弄ってるなんて・・・」
さとみ
「だって・・・ずっと辛くて我慢できなかったのよ・・・」
私も石原先生の横に座りスカートをめくって貞操帯を弄り、横から指を入れようとする。
そして、私は上着も脱ぐと、石原先生をソファに寝かせて服を脱がせ、身体を入れ替えて上に乗ると
石原先生の貞操帯を、石原先生は私の貞操帯を動かし、おまんこには指が届かないが横から入れて弄りだす。
さとみ
「ああ・・はるなさんも・・・おまんこのところを触って・・・」
互いに貞操帯を動かし弄り合うのだった。
部屋の中はふたりのおまんこを弄ってる音と乳首に付けてる鈴の音が響き、淫臭が漂い出した。
私の後をつけてきた隣の男子は、ドアに近づいて中の様子を伺うが、微かに鈴の音だけが聞こえてくる・・・。
しかし、出てくる感じではないのでトイレに向かう。
隣の男子
(大西・・・入っていったけど出てこないや、誰と?石原先生? 何か変な雰囲気で話してたよなぁ・・・絶対あの2人が中に?怪しい・・・)
その頃、石原先生の上に跨ってる私の貞操帯から、おまんこの淫汁が降りかかってくるが、石原先生も私も必死にお互いの貞操帯を動かしおまんこの周りを弄って喘いでいた。
あっという間に、午後の授業が近づきお互いの淫汁で汚れた手を、自分の胸に擦り付けて塗る。
はるな
「牝犬先生と朝に塗られた私の淫汁とが混ざって凄くいやらしい匂いがする・・・・」
私は石原先生の胸を嗅いで乳首を捻り、石原先生の淫汁が付いた指を舐めさせた。
さとみ
「いやん・・・はるなさん・・・やめて・・・うぐうう」
石原先生は嫌がるが、口に突っ込まれた私の指は舐める。
隣の男子はトイレで扱いて出したあと、私が入った部屋の様子を見に行くと、ドアが開き中から石原が出てきぶつかってしまった。
さとみ
「あっ・・・ごめんなさい、大丈夫? 君・・・でも、どうしたの?」
隣の男子
「い、いや・・・何でもないです」
慌てて逃げる様に教室へ行く。
隣の男子
(はぁ・・びっくりした・・・やっぱり石原先生だったんだ・・・それに 大西と同じ甘いようないやらしい匂いも一緒だし
このティッシュとパンツも・・・やはりパンツは石原先生の? )
隣の男子は教室に戻ると、私が座っていて、さりげなくそばで匂いを嗅いだ。
隣の男子
(やはり・・・全く一緒の匂いだ・・・)
はるな
「あんた、また昼休みにずっと扱いてたの?・・・やっぱ変態だね・・・」
隣の男子
「お前こそ・・・変なことしてたんじゃないのか、凄い匂うぞ、お前の身体からは・・・」
はるな
「な、なに言ってるのよ、スケベ 」
(そらそうだよ・・・だって、おまんこはヌルヌルでべちょべちょだし、胸とかに淫汁も沁みついてるんだから・・・
それにあんたも興奮してるんだからね・・・)
授業が終わると、私は自転車で帰る前に、職員室へ行き石原先生に言った。
はるな
「家で待ってるからね、牝犬先生も早くおいでよ・・・お父さんに入れてもらえるかもしれないよ、うふっ」
石原先生は周りの教師を気にしながら
さとみ
「ほんとに大丈夫? 入れてもらえなくても外してはもらわないとね・・・」
(公平さん、おはようございます。
今週も後半戦です。
頑張って、いってらっしゃい)
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