隣の男子と教室へと戻ると・・・
私の歩き方が何処となくぎこちないと隣の男子は気付いた。
隣の男子
「大西・・・今日・・・パンツ履いてる?」
はるな
「なに?!変なことを言わないでよ・・・当たり前でしょう」
しかし、隣の男子は腑に落ちない顔で私を見てる。
隣の男子
(あんなにサドルがトロトロに濡れてたのに・・・履いてるわけないよな・・・)
それでも、私は腰を屈めたりくねらせて教室のドアの前まで来ると・・・
はるな
「ほら、見てみなさいよ・・・どう?」
隣の男子にスカートをバサッとめくりあげ貞操帯を見せて教室に入った。
その行動に、隣の男子は目が点になり、私の貞操帯を興味深げに見入っている。
隣の男子
「それが・・・パンツ?!・・・ええっ 」
初めて見る、貞操帯を見てパンツとは違うとわかるが、何の目的のなのかわからずただ驚き
スカートをめくった勢いで生のはるなの淫臭を嗅いでしまう・・・
授業が始まっても、私は時折動くバイブに身体を震わせ、その度に隣の男子は気づいてチラチラと視線を動かす。
午前中最後の授業は、石原先生の授業だが教壇に立っているその姿は、私と同じ様に石原先生も身体を震わせたり屈んだりし
苦悶の表情になり、私と石原先生が互いに見ていることに、隣の男子は気付いてしまう・・・。
私は授業が終わると石原先生を追うように教室を出て行くと、隣の男子も様子を見に行く。
二人で話してすぐに私が戻り、お弁当を自分の席でひとりで食べはじめる。
そして、私が食べ終わると教室を出て行くのを尾行する様に隣の男子も教室を出る。
(公平さん、おはようございます。
週末は来れなくてごめんなさい。
お尻の注射はやっぱりやめておきます・・・
さて、花粉は怖いけど、週の初めです、頑張っていってらっしゃい))
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