好奇な目で周りのみんなは、私の方を見てるように感じる・・・
私は思わず手で胸を押さえ俯き、鈴の音を抑えるが・・・
しかし、アナルのバイブは止まらず強弱を繰り返して動いて私を責める。
おまんこの疼きと触れられないもどかしさにアナルの刺激で、下を向いてひたすらバイブが止まるまで耐えるしか無かった。
はるな
(牝犬先生も・・・たぶん私と同じようにアナルのバイブが動いてるわよね・・・)
一方、石原先生は教室を出て、そのまま職員用のトイレに向かっていた。
静まりかえった個室に入ると、貞操帯の中で動いてバイブの音と淫臭が広がり、貞操帯の縁を刹那そうに
弄って鈴付きの乳首も摘んだり捻ったり引っ張ったりして刺激を与え、おまんこの疼きを紛らわせる・・・
しかし、無情にも授業終了のチャイムが鳴り石原先生は、虚しくあきらめてトイレを出る。
その時、私が苦悶の表情でスカートの前を押さえて歩いているのに出会す。
さとみ
「はるなさん・・・やっぱりあなたも動いてるの・・・」
はるな
「牝犬先生・・・あっ、石原先生・・・うん・・・ずっとよ・・・でも先生、トイレから
出てきたってことは、もしかして、授業もせずにここで弄ってたの・・・ 」
さとみ
「・・・だって・・・立ってられなかったもの・・・それより早くしないと、時間ないわよ・・・」
私は釈然としないが、そんな事も言ってられなくなり、石原先生を睨むが、たまらなくなりトイレへ入っていった。
私も石原先生と同じように、乳首に刺激を与えておまんこの疼きを紛らわすしか術も無く・・・
はるな
(牝犬先生・・・ズルいよ・・私のほうが絶対に媚薬をいっぱい塗られてるのに・・・牝犬ならもっと我慢しなきゃ)
その頃、隣の男子は・・・
隣の男子
(今日の大西はいつもと違って変だったよな・・・ノーパンできてあんなに濡らしてるから、朝からしてきたのか?・・・
でも、このティッシュは臭くないし・・・それより甘い匂いが・・・やっぱ無理、俺も・・・)
結局、隣の男子も急いでトイレへ行き、私のティッシュと石原先生のショーツで、また出してしまった。
やがて、チャイムが鳴り、出し終わってトイレを出ると、私もトイレから出て来るところだった。
はるな・隣の男子
「あっ!・・・」
互いに顔を見合わせる。
はるな
「また?・・・サルみたいだね・・・」
隣の男子
「お、お前こそ・・・」
お互い上気した赤ら顔・・・。
(公平さん、おはようございます。
そうなんだ、お尻に打つ注射は即効性があるんだ。
でも、保険が適用されず副作用なんて・・・。
ちょっと怖いかも・・・確かにマスクは必須ですね
今日はお仕事ですか?でしたら、頑張っていってらっしゃい)
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