周りのみんながはるなの方を見てくる、はるなは思わず手で胸を押さえ俯く…
しかし、アナルのバイブは止まらず強弱を繰り返して動いている。
おまんこの疼きと触れないもどかしさにアナルの刺激で、下を向いてひたすらバイブが止まるまで耐えながら…
はるな
(牝犬先生もたぶん私と同じようにアナルのバイブが動いてるわよね…)
石原は教室を出ると、そのまま職員用のトイレへ…
静まりかえった個室に入ると、貞操帯の中で動いてバイブの音と淫臭が広がり、貞操帯の縁を刹那そうに弄って鈴付きの乳首も摘んだり捻ったり引っ張ったりして刺激を与え、おまんこの疼きを紛らわせてる…
授業終了のチャイムが鳴り石原は、虚しくあきらめてトイレを出ると、はるなが苦悶の表情でスカートの前を押さえて歩いてくる…
石原
「はるなさん… やっぱりあなたも動いてるの… 」
はるな
「牝犬先生 あっ、石原先生… うん…ずっと… でも、先生 トイレから出てきたってことは、授業せずにここで弄ってたの… 」
石原
「だって 立ってられなかったから… それより早く 時間ないわよ…」
はるなは釈然とせずに石原を睨むが、たまらなくなりトイレへ入る…
はるなも石原と同じように、乳首に刺激を与えておまんこの疼きを紛らわす…
はるな
(牝犬先生 ズルい… 私のほうが絶対に媚薬をいっぱい塗られてるはずなのに… 牝犬ならもっと我慢しないと…)
その頃、隣の男子は
(今日の大西はいつもと違って変だよ… ノーパンできてあんなに濡らしてるから、朝からしてきたのか… でも、このティッシュは臭くないし…それより甘い匂いが… やっぱ 俺も…)
男子も急いでトイレへ行き、はるなのティッシュと石原のショーツで、また出してしまう。
チャイムが鳴り出し終わってトイレを出ると、はるなもトイレから出てきた…
互いに「あっ…」
(はるなさん、こんばんは。お尻に打つ注射は即効性があるけど、保険が適用されず副作用もあるんですよ。どっちを取るかですね… 明日からはマスク必須ですね)
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