石原は手で顔を覆い淫汁と精液の匂いを嗅いで、胸元からも匂ってるのを確かめると、いたたまれなくなり職員室を出てトイレへと…
石原
(ここに私のが置かれてたのね… あの子達の誰かが 何人で汚したの… )
個室に入った石原は自分のショーツを汚してる男子を想像しながら、貞操帯を動かし鈴が付いた乳首を摘んで弄る…
鈴の音とおまんこから淫汁が溢れて貞操帯からピチャグチュッという音が響き淫臭も漂っている…
はるなは自分の席で周囲を気にしながらスカートの上から貞操帯を、バレないよう小刻みに動かしている…
男子
「おはよう 」
男子ははるなを見るとニタっと笑って席に着き、はるなに何か言いたそうに見ている…
はるな
「なに? どうかしたの?」
男子
「別に何もないけど…」
(あれだけサドルが濡れてたから、ノーパンなんだよな。今日も凄くいやらしい匂いがしてるぜ…)
はるな
(朝から私の淫汁でオナってきたんでしょう… たっぷり付けてあげたんだからね サル チンポが… )
授業が始まりしばらくすると、はるなの貞操帯のアナルバイブが動き、椅子がガタガタ…と音がする。
隣の男子が見てる中、はるなは音を立てないように尻の下に手を入れて、おまんこの疼きとともに身体を震わせる…
すると胸元からは鈴の音がして、隣の男子だけでなく周りの生徒がはるなの方を向く…
石原も別の教室で教壇で授業をしていると、バイブが動き声とともに身体を前屈みにして、スカートの前を押さえる。
生徒はみんな石原の様子を見ている…
生徒
「石原先生 どうしたの?お腹痛いの?」
そして、女子生徒が石原のところにきて様子を伺うが、石原は自分から放たれてる淫臭を気にして、女子生徒を席に着かせ立ち上がるが、チリンと鈴の音がする…
石原は慌てて黒板に向いて字を書くが、その字は震えている…
生徒はざわつきだし石原はいたたまれなくなり、自習をするように言って教室を出る…
(はるなさん、こんばんは。これから暖かくなると花粉がヤバいですね。尻に注射を打つのもありかもしれませんね)
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