はるなは自転車に乗り漕ぎ始めると、その振動がおまんこに伝わり疼きが快感になり、淫らな表情で学校へ行く。
石原はバスに乗るとどことなく自分からいやらしい淫汁と精液の匂いがしてることに気づき、隣の人や後ろにいる人が自分を見て変な顔をしているように思う…
また、込んでくると他の人と身体が当たり、触られてる感覚でおまんこは更に疼き、身体は震えるのを耐えている…
はるなは駐輪場に自転車を止めると、サドルは淫汁が漏れて濡れているが拭くこともなく校舎に入り駐輪場を見る。
今日も隣の男子がはるなの自転車に近づき、サドルを触って顔を近づけ匂い嗅いでいるのを確かめる。
はるな
(毎日毎日、私と牝犬先生の淫汁を嗅いで… 今日もチンポを扱いて精液をいっぱい出すんだ…)
隣の男子ははるなの自転車のサドルを見て
男子
(えっぇっ… ベトベトだ… こんなに濡れてるし… 大西 今日はノーパン?)
ティッシュではるなの淫汁を拭き取り、昨日の石原のショーツと一緒にビニール袋に入れてトイレへ行く…
石原は内腿をヌルヌルしてふらふらと歩きづらそうに学校へ着き職員室に入ると、数人に教師が集まり話している…
聞こえてくる話の内容は、女性用の下着が汚されてビニール袋に入れて職員用の女子トイレに置かれてたと…
石原は話を聞いてドキッとし男性教師が持ってるのを見ると、昨日自分がグランドに置いて部活の男子が持っていた自分のショーツだと…
それを見つけ女性教師が石原に
「あんな派手な下着を履いてる生徒っているかしら。 男性のでいっぱい汚されてるけど、女性も… いやねぇ… 変態だわね」
石原
「ほんと イヤですね… 気味が悪いですよねぇ…」
顔を引きつらせながら返事をするが、女性教師は怪訝な顔をして鼻をすすって…
「ここまで、変な匂いがしてるわ…」
(こんばんは、はるなさんは金曜日まで頑張れば三連休になるんですね。週末からはかなり暖かいみたいですよ)
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