私達ふたりはもどかしい感覚のまま、私の部屋へ入る。
はるな
「牝犬先生はお父さん精液が顔にかかってるってことは咥えて舐めてたんだね・・・」
石原先生の額や鼻、口の周りに精液が付いてるのを見て、羨ましそうな顔をしているが、私はお母さんに貞操帯の上からバイブで弄られ
たまらなく疼いて・・・おまんこからは淫汁が垂れてきて、後手で貞操帯を掴んで動かして我慢している。
そして、石原先生も刹那そうに脚を閉じて、腰を屈め股間をモジモジとさせている。
はるな
「牝犬先生もおまんこが疼いてるの?お父さんに弄られたからなの?お股がベトベトになってるよ・・・」
さとみ
「弄ってもらってないけど・・・凄く疼くの・・・お母様に塗られたお薬・・・あれは普通の薬じゃなく、媚薬じゃないのかな・・・」
はるな
「えぇっ、それじゃこのむず痒さは、いつまでも続くの? そんなぁ・・・」
確かに、私のおまんこはなおさらに疼いて、たまらなくせつない気持ちになり、貞操帯を掴んで動かし治めようとするが・・・
さとみ
「でも・・・触ることができないから、あとは耐えるしかないわ・・・」
石原先生はベッドに横向きで寝て、私のように後手で貞操帯を動かしながらおまんこを慰める。
私も石原先生と向かい合って横向きなって、同じように貞操帯を動かすのだが・・・
結局、ふたりは貞操帯を掴んで眠りにつく・・・
さとみ
(ここに来なければ・・・明日、学校に行くのもここのまま?お風呂も入ってないし、服も・・・)
そんな事を考えていると、アナルのバイブが急に動きだし、声とともに身体をくねらせ切ない吐息をを漏らしてしまう。
はるな
「先生もアナルのバイブが動いたんだ・・・そんな声だして・・・」
私のアナルのバイブもすでに動いていて、貞操帯を掴んだまま、石原の股の間に自分の脚を入れて、おまんこを押し付け合いながら眠ってしまう。
公平さん
「おはよう、ふたりともいい顔してるじゃないか・・・その悶々としたエロさがあって・・・ふっふ」
私達はふらふらと辛そうな表情で起きて、リビングに行くと手枷を外され、貞操帯の股間をふたり並ばせて覗き込まれた。
公平さん
「牝犬はるなも牝犬先生も、漏らしたみたいにびちょびちょだな・・・同じようにいやらしいスケベな匂いも・・・」
お父さんは内腿の淫汁を掬って、その汁をふたりの鼻と口に塗られた。
公平さん
「牝犬先生は昨日の精液と混ざって更にいい匂いがしてるだろう?・・・」
その後も貞操帯から漏れ出てる淫汁をはるなと石原先生の首や胸にも塗られた。
さとみ
「私は・・・これを着けたままで学校に行くんですか?・・・」
公平さん
「当然だ、着けてる方が直接触れないから、そのもどかしが気持ちよく感じるんじゃないか、なぁ、はるなはそうだろう・・・」
私はお父さんに言われると、ウンと頷くしかなかった・・・。
よしえ
「でも、ふたりとも偉いわね・・・ちゃんと頑張れてるんだから・・・」
お母さんはニコニコしているが、ふたりの前にスマホを出して画面を弄ると、アナルのバイブが同時に動きだす。
よしえ
「今日はお母さんが気分次第で操作してあげるね・・・さあ、朝ごはんを食べたら、牝犬先生はしっかりと教えて
牝犬はるなはちゃんと勉強するのよ・・・あ、そうそう・・・これを着けてあげるのを忘れてるわ」
私と石原先生に鈴付きのクリップを乳首に付けて、ノーブラで行くように言った。
お母さんはウキウキした顔でふたりを送り出した・・・。
私は自転車で、石原先生はバスで学校へ向かうが、ともに疼くおまんこに顔や胸に塗られた淫汁の匂いがする・・・。
石原先生は精液も混ざって不安でありながら、身体は熱くなっているのだった。
(公平さん、おはようございます。
どうかしたのかと思ったけど、ご無事でなにより。
腰も良くなって良かったですね。
さて、週も半ば、ちょっと暖かかったけど、また寒くなるみたい・・・
北陸は花粉がかなり酷くなるみたいです、ゾッとします。
でも、頑張って、いってらっしゃい)
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