はるなは石原の声のする方へ
はるな
「牝犬先生… どこに…立ってるの? 私、後ろで手を嵌められてるから…」
石原
「立ってるわよ 私も手を…」
石原もはるなの声のする方へ歩き、お互いがぶつかり合う…
はるな
「牝犬先生も貞操帯を着けてるの?」
はるなは後手で石原の身体を触ると貞操帯を掴み、上下に左右にと動かす…
石原
「あぁっはぁん… 動かさないで… お尻が… それに前も…」
はるな
「牝犬先生もアナルにバイブが入ってるんだ… 」
石原は腰を引いて股を締めてモジモジとしている。
石原
(擦れて腫れてたんだ… だからお薬が効いてるから こんなにむず痒いの… )
はるなもクリの辺りがムズムズとしてるが、手で前を触れず後手で貞操帯を掴んで動かしている。
石原
「はるなさん どうかしたの? 私たちはこのままなの…」
はるなと石原は身体が触れあっていて、石原ははるなの揺れが気になっていた…
公平
「ふっふ… 立ったままふたり寄り添って 中の良いことだな」
はるなと石原は居間で身体を寄せて、はるなは後手で貞操帯を動かし、石原は股を閉じて脚を擦り合わせている。
俺が声をかけるとふたりはビクッとする…
よしえははるなをソファに座らせ、足をM字にさせて貞操帯の上からバイブを押し当てる。
よしえ
「はるなはお父さんと私がお風呂に入ってる間、貞操帯を動かしてたわよね。赤く腫れてるからお薬を塗ってあげたのに… これじゃ治らないわよ… 」
よしえは俺を見て微笑みバイブを当てながら、貞操帯の横から追加で薬を流し込んでいる…
はるな
「違うの… ヒリヒリするような痒さがあったからだけ…」
俺は石原をはるなの向かいのソファへ…
公平
「牝犬先生はそんなことはしてないよな… 縄渡りはクリもおまんこも気持ちよかっただろう…」
石原は頷きながらも座って脚を閉じて太腿を擦り合わせて、辛そで切ない吐息を漏らしている。
その脚を広げてテーブルに乗せ、閉じられないように足の間に俺が入って、よしえのおまんこに突っ込んで精液を出したままのチンポを、口を掴んで開けさせて咥えさせる…
石原は否応なしにチンポを舐めるが、おまんこを触れずもどかしそうな表情をしている…
はるなはよしえにバイブでクリとおまんこの周囲を弄られ、更にたっぷりと薬を塗り込まれ、淫らな声を出し悶えている。
公平
「牝犬先生ははるなと違って、淑やかだな…」
石原の頭を掴んで声を出せないよう、チンポを喉奥まで突っ込んだままで胸を鷲掴みで揉んでいる。
悶えて声をあげているはるなに、よしえはアナルのバイブのスイッチを入れ、持っているバイブを口に突っ込んでいる…
やがて、はるなも石原も拘束状態で、クリとおまんこも熱く疼いたまま逝ってしまう…
石原はチンポを咥えていたが、精液を出すと口だけではなくアイマスク以外の顔にも精液が…
公平
「今日はふたり一緒に寝たらいい…仲良くな 」
アイマスクだけ外してやり、ふたりははるなの部屋へ向かう…
(こんばんは。今日は暖かったですね。明日も春の陽気らしいですよ。 腰の方ははるなさんのご主人と同じで、足腰の筋肉を鍛えるしかないんです。)
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