お父さんは、私のアナルを突きながら、悶え泣き叫ぶ私の耳元で・・・
公平さん
「お前にだけ入れているんだぞ、よがり狂ってもいいから牝犬先生には負けるなよ・・・いいな 」
そう囁くとおちんぽをグイグイと突く・・・。
私の跨ってる縄の瘤は更に前後に激しく動きクリとおまんこを刺激する。
前屈みのまま、私荒い息をして頷くが、動けずに腰を震わせクリとおまんこの刺激に耐えるしか無かった。
おちんぽを抜かれても、私は立ち止まったまま・・・。
石原先生にも同じ事を言うが、石原先生は涙を流しながらも少しずつ身体を震わせ歩いていた。
そんな石原先生にお母さんは耳元で・・・
よしえ
「はるなはもっとしっかりと歩いてるわよ、牝犬先生はホント情けないわね・・・」
ムチで胸とお尻を叩かれている。
さとみ
「そんなぁ・・・こんなの・・・本当に変になっちゃう・・・」
石原先生も荒い吐息を漏らし縄のコブを押さえるように股間を締めていた。
公平さん
「お前たち、いつまでかかってるんだ?少しも進んでないぞ、そんなにコブが気持ちよくてくい込ませたいのか?」
お母さんが縄の真ん中で縄を大きく上下に動かして揺らすと、縄は波を打ってふたりのクリを刺激した。
公平さん
「よしえ、まだこのふたりには無理なようだ縄を外してやれ・・・」
よしえ
「はあ・・・そうみたいね・・・縄が長すぎたはね・・・」
お母さんは張ってる縄を外し、後手で手枷を嵌めてるふたりの股の縄を抜きながら・・・
よしえ
「あら・・・牝犬ちゃんたちのクリとおまんこは縄が擦れて赤く腫れちゃったなね・・・痛い?」
お母さんは、私と石原先生の股を覗き込み声をかけた。
私達ふたりは目隠しされたまま、股間から縄を外されてホッとし、お母さんに労れて、ウンと頷いた。
よしえ
「このまま待ってなさい、お薬を塗ってあげるからね・・・」
お母さんが薬を取りに行ってる間に、お父さんもふたりのクリとおまんこを見る。
公平さん
「ほんとだな、薬を塗ってもらって今日は嵌めたり弄らなければ大丈夫だろう・・・しかし、おまんこの淫汁はふたりとも凄いな」
お母さんが薬を持ってきて、まずは私のクリから塗りはじめおまんこにも塗る。
よしえ
「いやだわ・・・この子、淫汁が溜まってわよ・・・」
お母さんはおまんこを塗ったあと指を中に入れて淫汁を掻き出すように中を弄りだす・・・
よしえ
「ちゃんと塗ってあげたからね、ほら、次は牝犬先生よ」
石原先生にも同じように塗っておまんこ中をじっくりとお母さんは動かしている・・・。
公平さん
「ヨシ、それじゃ・・・触らないようにこれを着けておけ」
お父さんは、私にアナルのところにバイブが付いてる貞操帯履かせる。
はるな
「えっぇっ?・・・お父さん?・・・これは・・・はうん」
公平さん
「こうしたほうが、クリもおまんこも早く治るかもな・・・」
石原先生はお母さんに指を入れられてるおまんこをギュッ締めて身構える。
よしえ
「牝犬先生、そんなにビクビクしなくて大丈夫よ・・・クリもおまんこ痛いんでしょう?・・・」
身構えてる石原先生の股間にもアナルバイフが付いた貞操帯を着けてしまう。
公平さん
「今日はこれで、お前たちはゆっくりしなさい・・・」
アイマスクと後手に手枷を嵌められた状態で、ふたりはその場で放置されてしまった。
公平さん
「よしえ、風呂に入ろうか・・・」
お母さんは、ハイと答えながら笑っている。
お父さんたちが、お風呂に行き、私も石原先生もお互いがどこにどんな格好でいるのかわからずに立っている。
ふたりのクリとおまんこは確実にむず痒く疼いてきているのだった。
さとみ
「はるなさん・・・どこ?・・・どこに居るの?・・・」
二人とも不安に苛まれていた。
(公平さん、おはようございます。
腰ですか・・・元々何かあったんですか?
うちの人も、若い頃のクラブ活動で痛めてて、無理するとダメです。
筋力が落ちるとそうなるらしく、チョコザップに行ってます。
無理しないでね・・・今日はお休みでしょうか?
お仕事でしたら、いってらっしゃい)
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