はるなのアナルを突きながら、悶え泣き叫んでるはるなの耳元で
公平
「お前にだけ入れているんだぞ。よがり狂ってもいいから牝犬先生には負けるなよ。いいな 」
はるなに囁くとチンポをグイグイと突く。跨ってる縄の瘤は更に前後に激しく動きクリとおまんこを刺激する。
はるなは前屈みのまま荒い息をして頷くが、動けずに腰を震わせクリとおまんこの刺激に耐えている。
チンポを抜いたあともはるなは立ち止まったまま、石原にも同じ事を言ったが、石原は涙を流しながらも少しずつ身体を震わせながら歩いている…
それでも、よしえは石原の耳元で
よしえ
「はるなはもっとしっかりと歩いてるわよ… 牝犬先生は情けないわね…」
ムチで胸と尻を叩かれている。
石原
「そんなぁ… こんなの ほんどうに変になる… 」
石原も荒い吐息を漏らし縄のコブを押さえるように股間を締めている…
公平
「お前たち いつまでかかってるんだ 少しも進んでないぞ。そんなにコブが気持ちよくてくい込ませたいのか 」
よしえが縄の真ん中で縄を大きく上下に動かして揺らすと、縄は波を打ってふたりのクリを刺激する。
公平
「よしえ まだこのふたりには無理なようだ縄を外してくれ… 」
よしえ
「そうみたいね 縄が長すぎたはね…」
よしえは張ってる縄を外し、後手で手枷を嵌めてるふたりの股の縄を抜きながら…
よしえ
「あら… 牝犬ちゃんたちのクリとおまんこは縄が擦れて赤く腫れちゃったなね… 痛い?」
よしえははるなと石原の股を覗き込み声をかける。
ふたりは目隠しされたまま、股間から縄を外されてホッとし、よしえに労れて、ウンと頷く…
よしえ
「このまま待ってなさい。お薬を塗ってあげるから…」
よしえが薬を取りに行ってる間に、俺もふたりのクリとおまんこを見る。
公平
「ほんとだな 薬を塗ってもらって今日は嵌めたり弄らなければ大丈夫だ しかし、おまんこの淫汁はふたりとも凄いな」
よしえが薬を持ってきて、まずはるなのクリから塗りはじめおまんこにも…
よしえ
「いやだわ… 淫汁が溜まってわよ…」
よしえはおまんこを塗ったあと指を中に入れて淫汁を掻き出すように中を弄る…
よしえ
「ちゃんと塗ってあげたからね。次は牝犬先生よ」
石原にも同じように塗っておまんこ中をじっくりとよしえは動かしている…
公平
「ヨシ それじゃ 触らないようにこれを着けとけ」
俺ははるなにアナルのところにバイブが付いてる貞操帯穿かせる。
はるな
「えっぇっ… お父さん… これは… 」
公平
「こうしたほうが、クリもおまんこも早く治るかもな…」
石原はよしえに指を入れられてるおまんこをギュッ締めて身構える。
よしえ
「牝犬先生 そんなにビクビクしなくて大丈夫よ… クリもおまんこ痛いんでしょう…」
身構えてる石原の股間にもアナルバイフが付いた貞操帯を着ける…
公平
「今日はこれで、お前たちはゆっくりしなさい…」
アイマスクと後手に手枷を嵌められた状態で、ふたりはその場で放置させる…
公平
「よしえ 風呂に入ろうか…」
よしえは、ハイと言いながら笑っている。
俺たちが風呂に行き、はるなも石原もお互いがどこにどんな格好でいるのか、わからずに立っているが、ふたりのクリとおまんこは確実にむず痒く疼いてきている…
石原
「はるなさん… どこ?」
(はるなさん、こんにちは。
今日から日曜日まで春のような陽気らしいですよ。 筋肉痛よりも腰が辛いです…)
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