まるで、サーカスの綱渡りの様に、ふたりは少し動いては立ち止まる・・・
しかし、その度に縄が揺れその刺激で、お互い喘ぎ声を出し腰を屈めたり、身体をくねらせる。
徐々に縄が激しく揺れ苦悶と快感の喘ぎが入り混じった声と、ムチで打たれてる音をふたりは耳にすると
石原先生は私が、私は石原先生が動かずに止まっているから、ムチのお仕置きをされてると思っていた。
そして、動かなければと共に動いては止まりを繰り返す。
でも、実際にはお母さんが縄の中間で縄を掴んで、お父さんにバックからおまんこにおちんぽを嵌められ突き上げられ
しかも、ムチでお尻を叩かれて声を出していたのだが・・・
私は冷静に聞けば、お母さんだとわかると思うが、今置かれてる状況では判断もできず、石原先生がお仕置きされていると錯覚している。
私と石原先生はムチを恐れて歩くが、コブがクリに擦れおまんこに喰い込み、痛みと快感に襲われ上手く動けない。
私が立ち止まってしまうと、誰かに乳首を何かでつつかれ胸をパチン パチン パチンとムチで容赦なく叩かれる。
石原先生は私の悲鳴を聞き慄いていると、胸を捕まれ鷲掴みで揉まれ乳首を捻られ、お尻におちんぽが当たると身体を前のめりにされ、アナルにおちんぽを挿れられた。
お父さんは石原先生の後ろに回り縄を跨いで、乳首を捻り潰すようにして引っ張り、アナルにおちんぽを突っ込んで身体を前に押し倒すして、グイグイと突いてやると縄がクリに擦れ
石原先生は狂ったようによがり喘いだ・・・。
私はお母さんがムチで叩いているとは知らずに、石原先生が歩いて痛さと快感で喘ぎ悶えるんじゃないかと思い、私も痛みに耐えながら歩きだす。
石原先生は、お父さんにアナルを突かれるたびに、クリに縄が擦れ身体を震わせてよがり狂いだしていた。
しかし、お母さんも石原先生の前にきて前屈みになった石原先生の胸と背中にムチを当てると、石原は泣き叫び出す・・・。
さとみ
「うっ、くうう・・・・」
私は耳に聞こえる、今の状況を想像し慄いていると、お父さんにお尻を叩かれて身体を前屈みにさせられ、アナルにおちんぽを突っ込まれた。
もう、なんだかわからない・・・快楽と痛み・・・その上、視界が奪われる恐怖・・・。
私も石原先生も、今迄体験した事のない世界・・・。
石原先生は、教師としてのプライドも、人間としての尊厳も踏み躙られて・・・
(公平さん、おはようございます。
筋肉痛ですか・・・これからは三月並みの暖かさになるらしいですけど・・・
どこも、雪が今度は崩れるとか怖いですね。
こちらも、日曜から月曜にかけて雹が降ってました。
まだ、油断は出来ませんね。
さて、週末ですね月も後半です。
頑張って、いってらしゃい)
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