ふたりは少し動いては立ち止まる、しかし、縄が揺れその刺激で喘ぎ声を出し腰を屈めたりくねらせている…
やがて、縄が激しく揺れ苦悶と快感の喘ぎが入り混じった声と、ムチで打たれてる声をふたりは耳にする…
石原ははるなが、はるなは石原が動かずに止まっているから、ムチのお仕置きをされてると…
共に動いては止まりを繰り返す。
実際にはよしえが縄の中間で縄を掴んで、俺にバックからおまんこにチンポを嵌められ突き上げられ、しかも、ムチで尻を叩かれて声を出していた…
はるなは冷静に聞けばよしえだとわかるが、今置かれてる状況では判断できず石原がお仕置きされていると…
はるなと石原はムチを恐れて歩くがコブがクリに擦れおまんこに喰い込み、痛みと快感に襲われている…
はるなが立ち止まっていると、乳首を何かでつつかれ胸をパチン パチン パチンとムチで容赦なく叩かれる。
石原ははるなの悲鳴を聞き慄いていると、胸を捕まれ鷲掴みで揉まれ乳首を捻られ、尻にチンポが当たると身体を前のめりにされ、アナルにチンポが入ってくる…
俺は石原の後ろに回り縄を跨いで、乳首を捻り潰すようにして引っ張り、アナルにチンポを突っ込んで身体を前に押し倒すして、グイグイと突いてやると縄がクリに擦れて、石原は狂ったようによがり喘ぐ…
はるなはよしえがムチで胸を叩いているとはわからずに、石原が歩いて痛さと快感で喘ぎ悶える…と思い、はるなも耐えながら歩く…
石原は俺にアナルを突かれるたびに、クリに縄が擦れ身体を震わせてよがり狂っていた。
しかし、よしえも石原の前にきて前屈みになった石原の胸と背中にムチを当てると、石原は泣き叫び出す…
石原
「……、」
はるなは耳に聞こえる状況を想像し慄いていると、俺に尻を叩かれて身体を前屈みにさせられ、アナルにチンポを突っ込まれる…
(はるなさん、体調は大丈夫ですか?久しぶりの雪かきで腰は痛いし腕は筋肉痛に… その雪もあっという間に溶けましたけどね。)
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