お母さんが紐を取りに行ってる間に、石原先生は立ってお尻だけを突きだしてる私の腰を持っている・・・。
公平さん
「お前たちは、牝犬同士で交尾してるみたいだな」
そう言ってお父さんは双頭バイブを掴んでグリグリと回して前後に動かし、私達のおまんこの奥へと突く。
よしえ
「あなた、これでいいでしょう?」
よしえの手には結び目が数珠つなぎに結われた紐を持ってきて、台所のドアノブに結んでから居間のドアノブまでピンと延ばして張った。
公平さん
「これはよしえに渡らせてた縄か・・・お母さんは涙を流しながら喘ぎ狂ってた紐だよな・・・お前たちも両端に別れて跨いで、その淫乱なおまんこを気持ちよくさせてやるよ 」
よしえ
「ずっとコブがあって気持ちいいわよ・・・しっかりと歩きなさいね」
私と石原先生を両端に別れさせて紐を跨がせ、両手を後ろに紐の下に回されて手枷を嵌め、私と石原先生のおまんこに結び目を喰い込ませた。
私と石原先生は慄きながらおまんこにコブを喰い込まさせられ怯えている。
さとみ
(この紐の上を歩く?・・・これで負けたら、また他の仕打ちを私は・・・はるなさんは経験あるのかしら・・・)
視線の先の私を見ている・・・
はるな
(ああ・・・こんなの・・・石原先生は・・・したことあるのかしら・・・・)
気持ちいいのか、痛いのかと不安な顔でいる。
公平さん
「いいか、どっちがどこまで縄の上を跨いで来れるか競うんだ、お母さんは何度も狂いながら、おまんこをぐちょぐちょにして喜んでたけどな・・・」
よしえ
「お互いを意識しないように、これを着けて歩きなさい」
お母さんは私達にアイマスクを着けさせながら・・・
よしえ
「はるななら普通に歩けるかな・・・あなた、お母さんより淫乱になってきてるものね・・・」
よしえ
「あら、牝犬先生は経験があるのかしら? こんなにおまんこが濡れてるなら、痛いよりも快感に感じているわね」
アイマスクを着けられたふたりは何も見えず、恐怖心と昂揚感が高まっている・・・
公平さん
「ふっふ・・・用意が出来たな・・・ヨシ、ふたりともぶつかるまで歩け 」
お父さんとお母さんは笑いながらムチを持ってふたりの様子を見ていた。
石原先生は立ち止まったまま躊躇っていて、私はゆっくりと歩き出すが、次のコブに来て喘ぎ声を出して立ち止まる。
しかし、腰を屈めるが手枷を嵌めた後ろで紐を引き上げ、更に喘ぎ悶えた・・・
公平さん
「おい、牝犬先生・・・早く歩かないとはるなに負けるぞ」
バシッ バシッ バシッ バシッとムチでお尻を叩く。
私はそのムチの音を聞いて、怯えて歩き出すがすぐに立ち止まってしまう。
よしえ
「あら、ふたりとも全然進んでないわよ・・・」
お母さんはふたりの横でムチを振りかざすと、ビューンビューンと鳴らすと、私と石原先生は動きだした。
公平さん
「これは・・・かなりかかりそうだな、じっくりと楽しむか・・・なあ、よしえ」
(公平さん、おはようございます。
大変だったんですね、こちらはそれほどでも無かったです。
綺麗だな・・・程度だったです。
ただ、ちょっと風邪をひいてしまって憂鬱でした。
ちゃんとお休みできて、後半戦の始まりです。
公平さんもお疲れ出さない様に頑張ってください。
今日も頑張って、いってらっしゃい)
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