石原先生は、この家族みんなが世間とはかけ離れた淫靡で背徳感を感じることなく、父親に従順に仕えてるなんて・・・
こんな世界があるなんてと思いながらも、今までとは全く違う世界から、もう抜け出すことができない事を認識しだしていた。
今もご飯を食べ終えた、私は石原先生のおまんこに突き刺さってるバイブを掴んで動かし、お父さんやお母さんは見てるだけで何も言わない。
はるな
「いやだわ牝犬先生、恥ずかしくないの?ご飯を食べながらおまんこを濡らして、椅子を汚してるよ・・・」
公平さん
「はるな、お前は牝犬先生にそんな事を言うよりも、おまんこをもっと鍛えないとだめだな・・・牝犬先生の足元で四つん這いになりなさい・・・」
言われる通り、石原先生の足元で四つん這いになった私、更にお尻を突き上げさせ石原先生を前に座らせて、おまんこの双頭バイブを私のおまんこにも突き刺した。
公平さん
「ほら、ふたりとも引っ張り合うんだ・・・牝犬先生も、ほら、引け」
さとみ
「私は・・・はああ・・・ずっと入ってるから・・・」
よしえ
「はるな、頑張りなさい・・・」
お母さんはテーブルの下で四つん這いになってる、私の乳首の糸を引っ張って微笑んでいる。
お母さんは後片付けを、お父さんは風呂に入ろうとするあきな姉さんにおちんぽを咥えさせる。
はるな
「牝犬先生の方が引っ張りやすいんじゃないの?・・・ああん、力なんて・・・ 」
私は石原先生と喋りながら双頭バイブを引くよりも、石原先生の方へと腰を押し付けてくねらせて、石原先生に向いてニコッと微笑んでいる。
さとみ
「は、はるなさん・・・ああダメ・・・ダメよそんなに動かないで・・・あああ」
石原先生は、あきな姉さんのアナルにおちんぽを入れて動かしてる、お父さんを気にしながら、私の方へと腰を突きだして、私と同じようにくねらせ
互いにおまんこの奥へと双頭バイブを押し合って悶えている。
公平さん
「ふたりとも・・・まだ、抜けないのか?」
はるな
「う、うん・・・頑張ってるけど・・・牝犬先生のおまんこ・・・やっぱり凄いよ」
さとみ
「はるなさんもよ・・・あはああ」
よしえ
「あなた、この牝犬ちゃんたちは、引っ張ってなんかないわよ・・・さっきから見てたけどお互いにおまんこに押し付けてるわね」
公平さん
「ほんとか?・・・」
石原先生はバレてしまったという顔をして、お父さんを見ているが・・・
はるな
「だって・・・牝犬先生がバイブを押して突いてくるから・・・」
公平さん
「お前たちは、どうしょうもない、正真正銘の淫乱な牝犬だな・・・」
テーブルの下で四つん這いになってる、私の乳首を捻ってクリップを勢いよく引っ張り、ムチでお尻を赤くなるまで叩かれる。
公平さん
「はるな、牝犬先生が押してるなら、引けばいいのに快感にお前は酔いしれていたんだな」
パシッパシッパシッパシッ!
石原先生ははるなに言われたことを拒否するよりも、恐怖に慄き目に涙が潤んでいる。
公平さん
「淫乱、牝犬先生も尻を上げろ!」
そして、石原先生のお尻にもムチで赤くなるまで叩いた。
公平さん
「よしえ、紐を持ってきなさい 」
私はお父さんにまだ折檻される・・・そう思っていた。
(公平さん、おはようございます。
週末はリベンジに行きましたが、返り討ちでした・・・。
めげずに、また新しい週を頑張ってお仕事に注力します。
昨日は雪模様の中選挙に行きました。
自民圧勝、維新は近畿で一つ落としちゃいました。
明日お仕事で明後日はまたお休み・・・。
公平さんはいかがですか?
とりあえず、頑張っていってらっしゃい)
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