この家族みんな 世間とはかけ離れた淫靡で背徳感を感じずに、父親の俺に従順に仕えてるなんで…
石原はこんな世界があるなんてと思いながらも、今までとは全く違う世界… もう抜け出すことができない…
今もご飯を食べ終えたはるなは、石原のおまんこに突き刺さってるバイブを掴んで動かし、俺やよしえは見てるだけで何も言わない。
はるな
「牝犬先生 恥ずかしくないの?ご飯を食べながらおまんこを濡らして、椅子を汚してるよ…」
公平
「はるな お前は牝犬先生にそんな事を言うよりも、おまんこをもっと鍛えないとだめだな… 牝犬先生の足元で四つん這いになりなさい… 」
石原の足元の前で四つん這いになったはるな、尻を突き上げさせ石原を前に座らせて、おまんこの双頭バイブをはるなのおまんこにも突き刺す…
公平
「ほら ふたりとも引っ張り合うんだ… 牝犬先生も ほら 引け」
石原
「私は… ずっと入ってるから…」
よしえ
「はるな 頑張りなさい…」
よしえはテーブルの下で四つん這いになってるはるなの乳首の糸を引っ張って微笑んでいる。
よしえは後片付けを俺は風呂に入ろうとするあきなにチンポを咥えさせる。
はるな
「牝犬先生の方が引っ張りやすいんじゃないの… 」
はるなは石原に喋りながら双頭バイブを引くよりも、石原の方へと腰を押し付けてくねらせて、石原に向いてニコッと微笑んでいる…
石原
「は はるなさん… ダメ…そんなに動かないで… 」
石原はあきなのアナルにチンポを入れて動かしてる、俺を気にしながらはるなの方へと腰を突きだして、はるなと同じようにくねらせ、互いにおまんこの奥へと双頭バイブを押し合って感じている…。
公平
「ふたりとも まだ、抜けないのか?」
はるな
「うん… 頑張ってるけど 牝犬先生のおまんこ やっぱり凄いよ…」
石原
「はるなさんも… 」
よしえ
「あなた この牝犬ちゃんたちは、引っ張ってなんかないわよ。 さっきから見てたけどお互いにおまんこに押し付けてるわ…」
公平
「ほんとか 」
石原はバレてしまったという顔をして俺を見ているが…
はるな
「だって牝犬先生がバイブを押して突いてくるから… 」
公平
「お前たちは どうしょうもない 正真正銘の淫乱な牝犬だな」
テーブルの下で四つん這いになってる、はるなの乳首を捻ってクリップを勢いよく引っ張り、ムチで尻を赤くなるまで叩く…
公平
「牝犬先生が押しってるなら、引けばいいのに快感にお前は酔いしれていたんだな」
パシッパシッパシッパシッ…
石原ははるなに言われたことを拒否するよりも、恐怖に慄き目に涙が潤んでいる。
公平
「淫乱 牝犬先生 尻を上げろ…」
石原の尻にもムチで赤くなるまで叩く…
公平
「よしえ 紐を持ってきなさい 」
(はるなさん、こんばんは。リベンジするこことなくお家でまったりのんびりでしたか? さあ、今夜からは雪になるんですかね…)
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