はるなと石原の前であきなのおまんこに精液を出し…
公平
「ふたりはこのままじゃ、ご飯が食べれないからな… あきな お前ははるなの身体を持ってやれ」
チンポを舐めて綺麗にしているあきなに言うと、はるなの身体を掴む。
公平
「乳首とおまんこが繋がってるから引き離すぞ…」
はるなと石原の乳首に挟んだクリップから糸で繋がり、おまんこも双頭バイブを咥え込んでいるので、俺は石原の身体を掴み吊るさせたままのふたりの身体を引き離す…
公平
「あきな いいか。 引くぞ…」
同時にふたりを引き離すと、蝋で固められた乳首のクリップと双頭バイブが、ふたりから引き離される…
はるなと石原は声を上げる…
はるなには片方の乳首にクリップが残り、石原には乳首にクリップとおまんこに双頭バイブが刺さったまま…
公平
「さすが 牝犬先生のおまんこは締まりがいいのか、たいしたもんだよ… それじゃ、ふたりはそのままでご飯を食べなさい… 」
石原
「えっ… お父さま… 私はこのまま ですか…」
公平
「そうだよ。 牝犬先生のおまんこは素晴らしいんだから」
ふたりの手枷と足枷を外してるやると、石原はおまんこに突き刺さった双頭バイブがクネクネと動いている。
はるな
「牝犬先生にチンポが生えたみたい… うふっ…」
石原は恥ずかしそうにしながらも、おまんこは垂れ下がって動いているバイブの刺激で、妖艶で淫らな顔になっている…
石原ははるなの横に座ってご飯をたへる…
はるなは食べながら、石原のおまんこに突き刺さってる双頭バイブを押し込んだり、グリグリと動かし楽しんでいる…
石原
「はるなさん… ヤメて…」
あきな
「はるな そんなことしてたら牝犬先生食べれないよ…」
あきなも笑いながら石原の乳首に付いてるクリップの糸を引いている…
石原ははるなとあきなにいじめられ、悶えおまんこからは淫汁を漏らして椅子は汚れている。
石原
(こんな家族… )
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