吊るされてるふたりの身体を揺らしたり、回転させるがしっかりとバイブが抜けないようにおまんこを締めている…
公平
「なんだ ふたりともバイブを咥えてるんだな…」
石原もはるなも互いを見ながら、腰をピクッ ピクッとはさせて淫汁を垂らしているが…
俺はもっと刺激を与えるために、蝋燭でふたりの胸に蝋を垂らしてから、双頭バイブを咥え込んでるおまんこの近くに垂らしながら、徐々にパイパンの土手やクリに蝋を垂らす。
石原は悲鳴をあげ腰をくねらすよりも後ろへと引いて蝋を避けようとする…
はるな
「牝犬先生… 動かないでよ 腰を引いたら だめ… 」
石原
「熱いから… あっ あぁん…」
石原のクリにボタボタ…と蝋を垂らすと、石原はおまんこをギュッと締めて、腰をねじり引いてしまう…
はるな
「あっ… 」
はるなのおまんこから双頭バイブが抜け、ヌルヌルになったバイブの先端はブィンブィンと蠢いている。
はるな
「お父さん 牝犬先生だけをいじめるのはズルいよ… 熱がって逃げたから… 」
公平
「そうだな それなら、お前にもしてやるよ」
はるなのおまんこに双頭バイブをグリグリと突っ込み、石原のおまんこのバイブももう一度突っ込み直す。
はるな
「お父さん それもズルいよ。なんで牝犬先生のバイブを入れ直すの…」
公平
「こうすればいいのかな…」
石原のクリにまた蝋をポタポタと…
石原
「熱い… もうヤメてください… クリもおまんこも… 」
バイブを咥え込んでるおまんこも塞ぐように蝋で固める…
公平
「さあ… これでいいだろう。 はるなにもたっぷりと垂らしてやるよ…」
蝋燭を2本にしてパイパンの土手から蝋をドバドバと垂らす…
はるな
「酷い… あはぁん… 熱い… あっ…」
はるなもすぐに熱さで腰を引いたりくねらせ悶える…
石原
「はるなさん 動かないで… 」
石原は必死におまんこを締め、はるなは悶え熱さに耐えている…
公平
「はるな 牝犬先生のおまんこからはバイブバイブ抜けてないぞ… お前はもっとおまんこを鍛えないといけないな…」
ふたりのおまんこに蝋をたっぷりと垂らして、その蝋燭をそれぞれのアナルに入れてやる。
その時、あきながご飯が出来たよと呼びに入ってくる。
公平
「ちょうどいいところに来たな。このふたりの勝ったほうにチンポを入れてやろうと、思ってたがどっちも頑張って落とさないから…」
そう言うと俺はあきなのおまんこにチンポを入れて、ふたりに見せつける…
公平
「ご飯を食べてから続きをするかな…」
あきなはニコッとはるなと石原を見て微笑む。
(今日も明日も暖かいけど、また週末は寒波ですねぇ…その後はほんとに嫌な花粉が…)
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