はるなと石原にチンポを咥えさせながら、ふたりの両乳首には蝋をたっぷりと垂らして乳首の蝋が固まると、跨ってる三角木馬にバイブを当て、ふたりのおまんこに振動が伝わり、石原は激痛とむず痒さが、はるなは更にもどかしくむず痒さが増して、互いに喘いで身体をくねらせ、乳首を引っ張りあっている…
互いの胸は蝋燭の熱で赤く肌を染めている。
公平
「はるなは三角木馬に淫汁を垂らして、牝犬先生は股縄から淫汁を漏らしてるし、ふたりともそんなによかったんだな… 」
石原は涙目で顔を横に振り
石原
「もうだめです… おまんこが 壊れちゃいます…」
公平
「それじゃ おまんこを気持ちよくさせてやるかな」
三角木馬に跨った状態から、石原とはるなの足首に足枷を嵌めて、足を広げたままふたりを吊り上げる。
石原は戸惑い悲壮な顔をして俺を見る。
公平
「そんな顔をしなくても大丈夫だ。今度は気持ちよくしてやるんだから…」
石原の股縄を外してやると、おまんことアナルは充血し、おまんこからは淫汁が糸を引いて縄に付いてる。
公平
「縄の瘤がしっかりとくい込んでるな… はるな ちゃんと縛れてるぞ。 見てみなさい、牝犬先生のおまんことアナルはぽっかりと広がって赤く充血してるぞ…」
広がってる石原のおまんこに指を入れ弄ってやると、おまんこの中はヒクヒクして指を動かすと淫汁を溢れる…
はるな
「うわぁ… 牝犬先生のおまんこ 凄いいやらしいね。グネグネと中で蠢いているよ… 淫乱なおまんこ… 」
公平
「牝犬先生 こんなんで逝ってどうするんだ。まだこれからなんだぞ… ふたりの乳首が繋がったままだから、こっちも繋げてやるよ」
双頭バイブを持ってきて、はるなと石原のおまんこに突き刺す…
公平
「ふたりともしっかりとおまんこを締めろよ 落としたら これだからな…」
ふたりの眼の前でムチをビューンビューンと振りかざして、ふたりの尻を叩いてみる…
公平
「牝犬先生 そんな怯えなくていいんだよ。おまんこからバイブを落とさなければいいだけだ… 」
双頭バイブを掴んでふたりのおまんこをグリグリと回してから、バイブのスイッチを入れと、グネグネブィンブィンと動きだす…
はるなも石原もバイブを落とすまいと、必死におまんこを締め互いに見つめ合いながら、腰を引きつらせたりしはじめる…
公平
「どっちも頑張ってるじゃないか…」
互いの尻を軽く叩き、ムチで乳首に付けてるクリップと紐を揺らし、ムチの角でアナルをツンツンと突いてやる…
(はるなさん、こんばんは。
しばらくは立ち直れそうにはないですか…
気持ちを切り替えてリベンジ!)
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