はるなは石原の行動が気にはなったが、それよりも、隣の男子にパイパンのおまんこを見られて、それでチンポを勃起させていた事と、石原のTバックと一緒にチンポを扱いていっぱい出してるんだと…
思いながら家へ帰り、自分の部屋へ入って鏡の前でスカートをめくって、キャラクターパンツとパイパンのクリとおまんこがどう見えてたのか確かめながら、おまんこを弄り、男子がチンポを扱いている姿を想像している…
石原は部活が終わるまで職員室に残り、トイレに行っては股縄を動かして、おまんことアナルの瘤を押し込みながら、あの汚されたショーツを誰かが見つけて使ってくれるかと、思いながら待つ…
部活が終わりショーツを置いたグランドへと見に行く…
石原
(ない… なくなってる 誰かが見つけて拾ってくれたの… )
石原はおまんこを疼かせながら辺りを探してから、職員室へ戻ろうとすると部活の男子たちが集まって騒いでいる…
「うわっ これまんこのとこヌルヌルで、凄い汚れて臭いなぁ… こんな誰が穿いてるんや… しかもスケベなパンツやわ… 女子でこんな穿いてきてるんや… これ精液もかかってるんちゃう… それで余計に臭いんやなぁ… こんなん穿くって先生ちゃう… それでもこんなにおまんこのとこ汚してるってなぁ… 」
男子たちの話し声を聞きながら、恐る恐る近づいて行くと、男子たちは慌ててショーツを隠すが、間違いなく石原が置いたショーツだった…
石原
「どうかしたの… 騒いでたけど…」
石原は恥ずかしそうに聞く
「なんでもないですよ」
ひとりの男子が言うが、他の男子も一斉に石原をジーッと見ている…
石原
「早く帰りなさいね…」
立ち去るが自分が穿いてたショーツを馬鹿にされてたのに身体は熱くなり、おまんこがたまらなくなっていた…
「おい 石原先生の顔 見た?目が潤んでいやらしい顔になってたぞ… このパンツ見たのか? それか、あの先生のパンツ? えぇ…これか… 」
はるなが部屋でオナっていると、よしえが帰ってきて部屋に入ってくる。
よしえ
「あら はるな あなたがそのパンツを穿いてるの… 自分の格好を見ながらオナニーなんて、ほんとしょうがない牝犬ね。股縄はどうしたの?」
はるな
「股縄は牝犬先生が着けたいって言ったから… それでこれを穿いたんだけど、小さくてズレておまんこが見えちゃっていやらしいなって思ったら…」
よしえ
「そうなの… まだ、あなたたちが穿いてたパンツあるわよ。穿く?」
そして、俺が帰ってきたので、よしえとはるなは出迎えに玄関へ…
よしえが俺のチンポを出して咥えはじめる。
はるなは石原に股縄を見せたら着けたいって言って、代わりにこのパンツを穿いて帰ってきたと報告する。
公平
「あの牝犬先生が股縄をか… それでなんでお前は貞操帯を着けずに、このパンツなんだ?穿いてないのと変わらないじゃないか…」
パンツをずらすとおまんこからは淫汁が糸を引いて、クロッチ部分もべっとりと濡れて淫汁が染み込んでいる。
はるな
「懐かしくて穿けるかなって、思って…」
よしえ
「まだ他にも取ってあるから穿くって言ったの…」
公平
「ふっふ… もう高校になるのに子供パンツか… これを穿いて汚してるんだからな。 しょうがない牝犬だな。それより、牝犬先生は股縄をして帰ったのか」
よしえからはチンポを抜き、バックからはるなのおまんこにチンポを入れる。
公平
「なんだ おまんこはヌルヌルじゃないか…」
はるな
「ちょっと触ってたから… う うん… たぶん… 気に入ってると思うよ。ちゃんとおまんことアナルのところに瘤をくい込ませて縛ってあげたから… 」
よしえ
「はるな それより先生が穿いて帰ったショーツは?穿いてこなかったの?」
はるな
「う うん… あっん… 洗濯するって… 」
公平
「家に返しに来るならいいだろう。そのときにまた躾けてやるか… それより、お前はこのパンツを穿いて疼かせてか?」
はるな
「うん… そうだよ…」
壁に手をついて下を向きながら喘ぐ…
その時、玄関のチャイムが
よしえ
「誰かしら…あきななら入って来るけど…」
よしえははるなが突かれてるのを気にせずドアを開ける。
(こんばんははるなさん。
仕事が立て込んでようやく、今日からはゆっくりできます。今日もまだ寒かったですね。はるなさんは明日からゆっくりですね)
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