男子はそのままトイレに駆け込み、石原のTバックを広げてじっくりと見ながらチンポを扱き、授業中我慢してたのですぐに精液を出してしまう…
男子
(昨日のよりもおまんこの汁がいっぱい付いてるし、おしっこかな?その匂いが混ざってたまらないや… ほんと誰のかなぁ… はぁ… 大西は違うって言ってたけど、あいつもおかしいよな。あんなパンツに毛がないって…ロリじゃないかよ… 絶対あいつも狂ってる)
石原のTバックに顔を押し付けてクロッチを舐めて、また勃起し精液まみれのチンポを扱きながらTバックに擦り付ける…
石原
(私のを使って落としたのはあの子に違いないわ… 今も勃起させてたし…何で興奮したの… それに誰ので?)
はるながさっき脱いだTバックを、すでに渡してるとは…
はるなもトイレに行きスカートをめくって、キャラクターパンツを覗くとズレ下がってクリと割れ目が見えているのに気づく…
便座にそのまま座って見ると
はるな
(えっ こんなに見えてたの… だから、あいつずっとここを見てたんだ… はぁ あぁぁ… パイパンだってことも…)
はるなは教室に戻り男子も戻ってくるが、パイパンのおまんこを見られたことを気にして、ちょっかいを出さず知らん顔をする。
男子ははるなをチラチラと授業中も見て、ズボンの上から股間を触ってチンポを勃起させている…
放課後になるとはるなはすぐに駐輪場へ行き、校門の近くまで来ると石原がひとりでグランドの隅に居てキョロキョロと周りを気にしながらいるのに気づくが、はるなはそのまま帰る。
石原はグランドの隅に来て
石原
(この辺りなら部活の男子がいつも走ったり柔軟体をしてるわ… 見つけてくれるかしら…)
石原は授業がなく職員室で汚され落とし物として戻って来た、自分のショーツを袋から開けては匂いで見たりし、股縄の刺激からおまんこはじっとしてても疼き、いやらしい変な妄想をしながら、汚されたショーツ股縄の横から入れて淫汁を塗りつけたのをグランドの隅に置いて戻る。
石原は誰かが見つけて使って、いっぱい汚して欲しいと思いながら、股縄のおまんこからは淫汁が溢れ出てるのに気付きながら職員室へ戻る。
(はるなさん、こんにちは。確かに苦しい時の神頼みって言いますからね。そのとき参ってよい結果だったら…
また、週末は寒さ厳しく雪予報になってますね…また降る降るサギかな)
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