隣の男子は、私の行動に少し驚くが股間のショーツに気付くと喜んでいる。
隣の男子
「いいの?これ、いったい誰の?」
はるな
「誰でもいいでしょう・・・あんたも知ってる人よ・・・いらないなら返して、脱ぎたてで温もりあるのにね・・・」
隣の男子は顔を横に振り、受け取った石原先生のTバックを、手の中に包んで鼻を押し当てて匂いを嗅いでいる。
はるな
「あんた、ほんとにサルと一緒だね・・・」
隣の男子
「ほっといてくれよ・・・それより大西・・・ほんとに履いてるのか?」
私はニコッと微笑み隣の男子を見ながら・・・
はるな
「じゃあ・・・たしかめる?」
隣の男子の方を向くと、足を軽く広げスカート捲った・・・。
私の股間を、隣の男子は目を見開いて固まってしまう・・・。
はるな
「ほら、どう?履いてるでしょ・・・」
私は軽く、隣の男子に晒したつもりだったが、キャラクターのパンツは小さくちゃんと履けるはずも無く
おまんこの割れ目こそ見えてないが、パイパンの下腹部が見えている。
私も気付く事も無く、自慢気に隣の男子に見せてしまっていた。
隣の男子はキャラクターパンツに驚き、パイパンの下腹部に興奮していたのだ。
授業が始まるので、隣の男子はTバックをポケットに入れるが、おちんぽはすでに勃起してるのがはっきりとわかる。
はるな
(もう、おちんぽを立ててる・・・まったく・・・それ石原先生のだけじゃなく、私の淫汁とおしっこも付いてるんだからね
ありがたく使うんだよ・・・)
私はTバックの事だとばかりにしか思っていなかったが・・・
隣の男子
(こいつ・・・子供パンツなんか履いて・・・小さいからおまんこが見えそうで・・・
それに・・・毛がないんだ・・・大西も変態だ・・・ノーパンだったり、こんなのを履いて・・・
こっちのは誰のかわからないけど温かいし、昨日のよりもエッチな臭さがするし・・・)
一方、石原先生は別の教室で授業をしているが、動くとおまんことアナルがたまらなく疼くので教壇から動かずに授業を終えて
職員室へ戻るときに、隣の男子が股間を押さえてトイレに入るのに出くわした。
石原先生は、隣の男子がおちんぽを勃起させてるのを見てしまう・・・。
隣の男子も石原先生から何処かで嗅いだ匂いがと気付く。
(公平さんさん、おはようございます。
勝負運のお参りは、気の持ち様です。
一度良かったルーティーンしてるだけ・・・。
さて、週も真ん中です、後半戦も頑張りましょう、いってらっしゃい)
※元投稿はこちら >>