私は困惑する石原先生を尻目に部屋を出て行った。
そして、石原先生が脱いだショーツを確かめるためにトイレに入って広げるみる。
はるな
(この前のと変わらないぐらい汚れてるし、牝犬先生の淫汁が染み込んでるよ・・・
お父さんとお母さんが言ってたように、私と同じ淫乱な牝なんだ・・・)
私は自分の淫汁と石原先生の淫汁を交互に嗅いで比べてみる。
はるな
(うぅ・・・はああ)
そして、おしっこをすると、隣の男子の事を思い浮かべ、石原先生のショーツを使って淫汁と一緒に拭いた。
私が教室に戻ると隣の男子がすでに座っていて、はるなに言いにくそうに話しかける。
隣の男子
「あのさ・・・ええっと・・・昨日の大西が渡してくれたやつなんだけどさぁ・・・」
はるな
「なんなのよ、早く言いなさいよ・・・濡れて汚れたショーツがどうしたのよ?・・・」
隣の男子
「なくしたんだ・・・朝トイレで使って、昼にトイレに行ってやろうと思ったら・・・なくなってたんだ・・・どうしよう・・・」
はるな
「ちゃんと探したの? あぁぁ・・・しーらない、私のじゃないからいいけどね・・・きっと今頃拾ったヤツが使って汚してるんだ・・・」
隣の男子は申し訳なさそうなのか、残念なのかわからないがしょんぼりとしている・・・
はるな
「男子の誰かが拾ってたらいいけど・・・先生だったらヤバいかもよ・・・でも、あんたもオカズがなくなって残念だね・・・ははは」
隣の男子
「あぁ・・・」
私はさっきおしっこをして石原先生のショーツで拭いたのを、ポケットから出して隣の男子の股間に置いて、そのままおちんぽも一緒に握った。
はるな
「うふっ・・・今は元気ないね、これも私が履いてたんじゃないけど・・・もう落としちゃだめよ・・・」
隣の男子
「えっ、いいのかよ・・・ほんとにお前のじゃないの?・・・」
一方、石原先生の方は歩くたびに、縄がクリに擦れおまんことアナルの瘤が刺激して、息を荒げながらゆっくりと職員室に戻る。
椅子に座ると更におまんことアナルが疼きだす。
生徒にこんな仕打ちを受け、しかも学校内で惨めにさせられてと、思いながらも石原先生の身体はゾクゾクし羞恥心と快感が湧いて熱くなる・・・。
そして、落ちてたと届けられた遺失物に自分のショーツが入った袋を開け、精液の混ざった淫臭を嗅ぎながら・・・
さとみ
(私ので・・・あの子だけ?・・・他の子も同じように汚してくれるの?・・・)
今までに無い快感に思考回路が狂わされていく・・・。
(公平さん、おはようございます。
そう、来週はもう2月で節分なんですね。私は毎年決まった神社に行ってます。
勝負運の神様なので・・・。
でも、家内安全と平和を祈願してました。
穏やかな年になれば良いですね。
今日も頑張って、いってらっしゃい)
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