石原はニコニコしてるはるなの前でパンツをパンツを穿くが、小さすぎて太ももまでで上げられない。
石原
「これは穿けないわ… 破れちゃう」
はるな
「穿けないなら、先生 これ?それとも私のを穿く?」
石原は貞操帯は嫌だと思い、はるなのならと…
石原
「貞操帯はちょっと… はるなさんがいいなら穿かせて…」
はるなはニコニコしながら
「いいよ。先生が私のを穿くっていうなら」
はるなはスカートを石原の前でスルッと脱いで、股縄を見せつけるように腰を突き出す。
石原
「はるなさん… あなた それを私に…」
はるな
「先生が言ったんだからね。私のを穿くって まぁ穿くんじゃなくて締めるんだけど… ちょっと待ってね…」
股縄を解いておまんことアナルに喰い込んでた瘤を外す。おまんこの部分はしっとりと濡れてヌルヌルになっている。
はるな
「牝犬先生 スカートを上までめくりあげてよ。私のをって言ったのは先生なんだから…」
石原
「そんなを着けてると 思わなかったから…」
はるなは躊躇って石原の尻を叩き足を広げさせる。
石原
(…これを着け… 授業…)
はるなはいつも俺に着けられてるので手慣れた手つきで腰縄を巻き、後ろから石原のアナルに瘤を喰い込ませ、前に縄を回しておまんことクリに瘤が嵌まるようにして、引き上げと石原は喘ぎ声を出し腰を屈めて震える。
はるな
「ダメ 牝犬先生 ちょっと立ってよ」
はるなは縄を引き上げて、縄をさらに動かす…
石原
「は はるなさん… 動かさないで… ダメよ 変になるの…」
石原の声を無視して縄を動かしビラビラがはみ出るようにして縛り上げる。
はるな
「気持ちいいでしょう あれ 牝犬先生 イッたの? 淫汁が流れてきたよ」
石原
「あっっ あぁん… あっ はぁぁ… うっむ…」
身体を引き攣らせピクッ ピクッと股間を絞めてある。
はるなは勝ち誇った笑顔で股縄の上からおまんことアナルを押し込み、スカートを直してやる。
はるな
「牝犬先生 大丈夫よ 誰もわからないから… それじゃ これは私が穿いてあげるから」
はるなはキャラクターのパンツを穿くが、成長して尻の半分までしか穿けない。
はるな
「牝犬先生のいやらしいエッチなショーツは預かって帰るね」
石原は股間を押さえながら、部屋を出て行くはるなを見つめて
(こんなので歩けないし、授業もできないわ… はるなさんが持っていったショーツ ほんとうに持って帰るの…)
(はるなさん、こんにちは。
今回の天気予報は当たった感じですね。雪も風も凄い…
この寒さの中、八幡まいり?恒例のお祭りなんですか?)
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