石原先生の授業が始まると、私と隣の男子のほうをチラチラと見ている。
隣の男子は今日の私のティッシュを手のひらに入れて匂ぎながら股間を触っているのに
石原先生は気付いた・・・
さとみ
(もしかしたら・・・私のショーツを使って落としたのは、はるなさんの隣の男子・・・
以前にもちょっかいを出されてたし、はるなさんがおまんこを拭いたティッシュをもらってたわね
それにあの子授業中も精液の匂いをさせてたし・・・あの子が私の汚れたショーツで出して事・・・
私のを汚したあとに・・・)
授業中、石原先生は何度も、私と隣の男子のところに回ってくる。
私は石原先生が隣の男子の事を気にしてる事に気付かず、昨日のことを気にして自分のところに来てるのか
おまんこが疼いているのかと感じていた。
そして、授業が終わると石原先生は私に、またあとで部屋に来てと声をかけて出て行った。
私はお弁当を食べ終わって部屋に行くと、しばらくして石原先生がやって来る。
さとみ
「はるなさん、私の・・・私が履いていたこの前のショーツを誰かに渡したって、言ってたでしょう
いったい、誰に・・・私のを渡したの・・・誰に?」
石原先生は部屋に入ると目を潤ませて聞いてくる。
なんと、石原先生はさっき授業が終わり、すぐにトイレへ行って遺失物として届けられた自分のショーツを
広げてじっくりと汚されたクロッチ部分を見ながらオナっでいたのだった。
はるな
「誰だったかなぁ・・・忘れたよ・・・なんでそんな事を気にするの? 先生のは今頃、また誰かに使われて汚されてるよ。
それでまた他の誰かにかな?・・・いいじゃない人気があってふふっ・・・」
さとみ
「ええ、そんなぁ・・・」
はるな
「先生、そんなことを聞くだめに呼んだの?・・・先生、それよりお母さんが、牝犬先生にこれを履き替えるようにって」
私は石原先生の前に、貞操帯とキャラクターパンツを置く。
さとみ
「これはあなたが着けてた・・・こんなの履けないわ・・・」
そのキャラクターパンツは、私が使ってたモノ・・・広げて見て、よく見ると穿き古してヨレヨレだった。
さとみ
「それに・・・これは小さすぎるわ・・・本当に履き替えろと言うの・・・」
はるな
「だって、昨日お母さんのを履いて帰ったから、返さないとね・・・さあ」
さとみ
「昨日のは・・・返すために洗濯を・・・今は自分のショーツを履いてるわ」
はるな
「ええ、それじゃ、私がお母さんに怒られるから、今履いてるのを脱いでよ、先生・・・」
私は勝手に石原先生のスカートをめくってショーツを見る。
はるな
「えっ?Tバックじゃない・・・学校にこんなエッチなのを履いて・・・それにもう濡れてシミが出来てるよ」
さとみ
「それは・・・違うの・・・さっき急いでおトイレに行ったからなの・・・」
はるな
「ちゃんと拭かなかったの? 違うよね・・・行ってたっておまんこを弄って逝ったんでしょう・・・牝犬先生、これでいいから脱ぎなよ」
私は石原先生を教師とは見ていない、友だち以下の感覚で石原先生のショーツを脱がした。
そして、石原先生の目の前で濡れてシミができてるのを確かめニヤニヤと笑って石原先生を見た。
はるな
「ふん、授業中にいやらしい変なことを考えてるから、こんなに濡らして汚すんだ・・・ダメだよ牝犬先生 」
石原先生は下半身を晒したまま、私の前でしょんぼりと立ち尽くしていた。
私は石原先生のおまんこを弄って羞恥心をいたぶる。
とうとう、石原先生は諦めて、私が履いていたキャラクターのパンツを手に取った。
さとみ
(生徒の言う事を聞かないといけないの・・・どうしたら・・・)
(公平さん、おはようございます。
本当に厳しい寒さが続きますね。昨日はスロでした。
年始は結構調子良かったけど、この頃全然・・・。
今日は恒例の八幡さま参拝に行ってきます。
いつもは節分に行くんですが、今年は少し早めです。
また、明日からお仕事、寒いけど頑張りましょう。)
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