公平
「なかなかいい おまんことアナルをしてるな… はるなと同類の牝犬だよ。 中出ししてもそのまま帰ったんだから、自覚も出来てるし さすが一応は教師だな…
はるな 明日から学校で相手をしてやるんだよ…」
石原が帰ったあと、はるなにチンポを咥えさせながら言う。
次の日の朝、起きてきたはるなに股縄を着けさせる。
公平
「はるな 今日はこれをな」
腰に縄を回すとおまんことアナルに嵌まるよう、瘤を作って喰い込ませて、しっかりときつく締める。
公平
「どうだ… 気持ちいいだろう。なんなら、新しい牝犬にも見せてやれ」
よしえ
「これを牝犬先生に渡してあげなさい…」
よしえは石原が着けてた貞操帯と、はるなが小学生の時に穿いていたキャラクターの小さなパンツを持ってくる。
はるな
「あっ これ私が穿いてた…ヨレヨレだよ…」
よしえ
「そうよ。昨日お母さんのショーツを穿いて帰ったから、代わりにこれをねっ…」
はるなは股縄を自転車にサドルに押し付けて学校へ…
はるなが駐輪場に自転車を止めると、隣の男子が離れた場所から覗いている。
今日も男子ははるながいなくなると、サドルに顔をつけて匂いと淫汁を確かめて、ティッシュで拭き取って去っていく…
男子はトイレに入り、昨日の石原のショーツと今日のはるなのティッシュを交互に嗅いで、チンポを扱いている。
精液を出したあと石原のショーツのクロッチ部分でチンポを拭いて教室へ急いで行く。
はるな
「おはよう 今日もまた出してたの?昨日のやつはどう?」
男子
「おう… まあなぁ…」
今も男子の股間は盛り上がってチンポは勃起しているようで、はるなはあからさまに男子の股間を見てやる。
はるな
「朝から元気だね… うふっ…」
その頃、石原も授業に向おうと職員室を出ると、男子生徒が石原に
「先生 これトイレのところで落ちてました」
石原
「あら、落とし物かな。預かっておくわね…」
男子生徒から受け取ったビニール袋、中には見覚えのある物が…
石原はビニール袋を開けると、ムッと凄い淫臭がし取り出して見ると、自分が穿いていたショーツ… しかも、精液の匂いもするのでクロッチ部分を広げて見る…
「石原先生 どうしました?」
別の男性教師が出てきて、石原が持っているショーツをみる…
「石原先生… 」
石原
「違うんです。生徒が落ちてと言って届けにきたんです…」
教師
「それって女性の下着ですよね。 でも、匂うなぁ。うちの生徒なんですかねぇ…汚して捨てたんじゃ 」
石原
「か かもしれないですね。でも、ビニール袋に入っていたから… 一応、預かっておきます…」
石原は自分のショーツが学校で落ちてたなんて… 昨日、はるなが言ってがほんとうに学校の誰かが自分のショーツを使って汚してたなんて…
と動揺しながらも身体は熱くおまんこが疼いくる…
昼休み前の最後の授業は石原の授業で、はるなはどう接しようかと考えている…
石原も教室に入って来ると、すぐにはるなの方を気にしている…
(はるなさん、こんにちは。
雪はそんなに積もらなかったけど、空気は痛くて縮んじゃます。
セクハラがなくて良かったですね?ちょっと残念?これだけ寒いと夜出歩くのは無理で家で暖まったほうがいいですね)
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