お父さんは、アナルから抜いたおちんぽを石原先生にきれいに舐めさせる。
石原先生は虚脱状態に陥っているが、お母さんと私は2人掛かりで石原の身体を弄び、責め立てる。
淫汁を漏らさせ、私は胸に何か所もキスマークを付けている。
散々甚振られ石原先生はソファに横たわり切ない吐息を漏らしてる横で、私は立ったまま、お父さんに
おまんこを突き上げられ、気持ちよさそな顔で石原先生と目を合わす。
石原先生は、お父さんに精液でおまんこもアナルまでも犯され、お母さんと私に責めたてられて
しかも、ふたりの汚れたおまんことアナルをまで舐めさせられている。
牝犬とまで呼ばれて教師としてのプライドも失い、今まで以上の屈辱感を味わっている。
しかし、自分の生徒とその両親に誰にも知られてなかった性癖を見られ、屈辱的にされたのに・・・
なぜか、自身の身体は熱くなり快感が湧いていた。
私達三人が、陵辱の全てを尽くし、やっと解放され石原が帰る時・・・
よしえ
「牝犬先生、ノーパンで帰るのは恥ずかしいでしょう?・・・これを履いて帰りなさい」
お母さんは玄関で自分が履いているショーツを脱いで石原先生の目の前に落とす。
そのショーツは透け透けで、しかもおまんこの部分は、お父さんの精液とお母さんの淫汁で汚れていた。
石原先生は、拾って私達を見て躊躇うが・・・
さとみ
「あ、ありがとうございます・・・」
目の前で履いて玄関を出ていった。
さとみ
(はぁ・・・あぁぁ・・・私・・・どうなるの・・・明日から)
そこにもう、教師としての威厳も、人間としての尊厳さえ無くなっていた。
(公平さんさん、おはようございます。
寒っくって新年会ではセクハラどころでは無かったようです。
次の日もお仕事でしょう・・・そそくさと終わりました。
それに、新人さんも居られたので、でしょうね。
今回はほんとに最強寒波のようで、今日は雪も降るようですね。
冷えないようにユニクロの防寒グッツで武装してます・・・
さて、後半戦頑張って、いってらっしゃい)
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