その後、アナルから抜いたチンポを石原に、きれいに舐めさせると、石原は虚脱した状態になっているが、よしえとはるなはその石原の身体を弄び、淫汁を漏らさせはるなは胸に何か所もキスマークを付けている…
石原はソファに横たわり切ない吐息を漏らしてる横で、はるなは立ったまま俺におまんこにチンポを入れられ、気持ちよさそな顔で石原と目を合わす。
石原は俺に精液でおまんことアナルを犯され、よしえとはるなにはぐちょぐちょに汚され、しかも、ふたりの汚れたおまんことアナルをまで舐めさせられ、牝犬と呼ばれて教師としてのプライドも失い、今まで以上の屈辱感を味わったが…
しかし、自分の生徒とその両親に誰にも知られてなかった性癖を見られ、屈辱的にされたのに、なぜか、身体は熱くなり快感が湧いていた…
石原が帰るときよしえが
「牝犬先生 ノーパンで帰るのは恥ずかしいでしょう これを穿いて帰りなさい」
よしえは玄関で自分が穿いてるショーツを脱いで石原に渡す。
ショーツは透け透けで、しかもおまんこの部分は俺の精液と淫汁で汚れたのを…
石原は受け取り俺たちを見て躊躇うが、
石原
「あ ありがとうございます…」
目の前で穿いてから玄関を出る。
石原
(はぁ… あぁぁ… どうなるの… あすから…)
(はるなさん、おはようございます。
新年会ではセクハラを受けたんですか…?今回はほんとに最強寒波のようで、朝は空気が痛かったし、雪も降るようですね。冷えないように毛糸のパンツ履いたほうがいいですよ)
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