お父さんは、私と舌を絡め乳首を弄り、石原先生のおまんこをズボッ、ズボッと奥へと突き刺すように腰を振り
おまんこの奥で動きを止める。
石原先生は、お母さんのおまんこを舐めながら、中に出されると察して・・・
さとみ
「い、いや・・・中に出さないで・・・ヤメて・・・抜いて、ダメ、外に・・・早く抜いて・・・」
懇願するが、お母さんが石原先生の口におまんこ押し付けてはっきりと言えない・・・・
問答無用で、石原先生のおまんこに精液を出すと、おまんこはキュッキュッと蠢きおちんぽを締める・・・
公平さん
「先生、何か喚いてるけど、中に出されて気持ちいいんだね・・・まだ先生のおまんこはチンポに絡みついてるよ」
石原先生は違うとばかりに顔を横に振るが、お母さんがおまんこで押さえている。
公平さん
「しばらく入れといてあげますよ・・・」
出したあとも石原先生のおまんこから、おちんぽを抜かずに奥を突き、私の身体を触る。
よしえ
「先生・・・知らない男とはこんな人数ではしてないの? ねぇこういうのもいいでしょう?・・・」
お母さんは、私の方を向いて、石原先生にアナルを舐めさせ、私のおまんことアナルも舐めて弄る・・・。
公平さん
「よしえもはるなも、牝犬が一匹増えて嬉しいのか、いつもより積極的じゃないか・・・さあ、先生のアナルはどうかな?」
よしえ
「先生、そんな動かないのよ・・・経験あるんでしょう?」
お母さんはグリグリとアナルを石原先生の口に押しつける。
石原先生は今までにない快感と淫靡な世界に足を踏み入れてしまう事に・・・。
さとみ
(これから・・・私・・・どうなるの・・・)
お父さんが石原先生のアナルにおちんぽを入れると、すんなりとアナルはおちんぽを咥え込んで、搾るように締めだす。
公平さん
「先生のアナルは気持ちいいよりも痛いなぁ・・・相当経験して鍛えてるのかい?・・・」
さとみ
「や、やめ・・・はああ・・・鍛えて・・・・なんか・・・」
おまんこと同じようにアナルをグィッグィッと突き、中に出しおちんぽが縮むと、石原先生のアナルはおちんぽを押し出すように締める。
公平さん
「凄いアナルだ・・・相当の好きものだね・・・先生」
石原先生は、生徒とその両親の目の前で痴態を曝け出してしまう・・・。
(公平さん、おはようございます。
寒いですねえ・・・昨夜は歓送会行ってきました。
平日なのでそそくさと帰ってきましたよ。
ちょっと眠いけどお仕事行ってきます。
公平さんも頑張って、いってらっしゃい)
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