はるなと舌を絡め乳首を弄り、石原のおまんこをズボッ ズボッと奥へと突き刺すように腰を振り、おまんこの奥で動きを止める。
石原はよしえのおまんこを舐めながら、中に出されると察し
石原
「中に出さないで、 ヤメて… 抜いて 早く抜いて…」
喚くように言うが、よしえが石原の口におまんこ押し付けてはっきりと聞こえてこない…
石原のおまんこに精液を出すと、おまんこはキュッキュッと蠢きチンポを締める…
公平
「先生 何か喚いてるけど、中に出されて気持ちいいんだね… まだ先生のおまんこはチンポに絡みついてるよ」
石原は違うとばかりに顔を横に振るが、よしえがおまんこで押さえている。
公平
「しばらく入れといてあげますよ…」
出したあとも石原のおまんこからチンポを抜かずに奥を突き、はるなの身体を触る。
よしえ
「先生 知らない男とはこんな人数ではしてないの? ねぇこういうのもいいでしょう…」
よしえははるなの方を向いて、石原にアナルを舐めさせ、はるなのおまんことアナルを舐めて弄る…
公平
「よしえもはるなも、牝犬が一匹増えて嬉しいのか、いつもより積極的じゃないか… さあ、先生のアナルはどうかな?」
よしえ
「先生 そんな動かないのよ。経験あるんでしょう…」
よしえはグリグリとアナルを石原の口に押しつける。
石原は今までにない快感と淫靡な世界に足を踏み入れて、これから自分はどうなるのかと…
俺が石原のアナルにチンポを入れると、すんなりとアナルはチンポを咥え込んで、搾るように締める…
公平
「先生のアナルは気持ちいいよりも痛いなぁ… 相当経験して鍛えてるのかい…」
おまんこと同じようにアナルをグィッグィッと突き、中に出しチンポが縮むと、石原のアナルはチンポを押し出すように締めてくる。
公平
「凄いアナルだ… 相当の好きものだね。先生」
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