私が見ていると、石原先生はおちんぽを咥えるのを嫌がっていたが
無理やり口に突っ込まれタガが外れたのか、とうとうおちんぽを根元から舐め回してしゃぶりだし
私が言ったことも耳に入っていない様子。
公平さん
「さすが、いろんな男と経験してるから、チンポを咥えるとはるなより舌の使い方が違うね・・・また立ってきたよ」
私は石原先生の股間に入り、指で弄るだけではなく、ベトベトになった、おまんこを舌も使って舐めて、責め立てる。
はるな
「先生・・・パイパンのいやらしいおまんこ舐めてあげるね・・・」
お父さんのおちんぽを咥えてる石原先生を睨んでから、指を奥まで入れて動かしながら舌でも中に入れて舐めて淫汁を吸い出す。
石原先生は腰を浮かせてくねらせ、おちんぽを咥えながら私をおまんこから顔を離して押し返そうとするが・・・
お父さんのおちんぽは勃起し、石原先生の口から抜くと、私が石原先生のおまんこを執拗に責めたてている。
お父さんは、お母さんをテーブルの上に寝かせておまんこに入れた。
さとみ
「えっぇっ?・・・あっ、な、なんで?・・・」
石原先生はおちんぽを入れてもらえると思ってたのか、でもおちんぽはお母さんのおまんこに・・・
切ない吐息を漏らし、おちんぽを見つめる・・・。
私はニコッとして、石原先生をソファに寝かせ自分のおまんこを、石原先生の顔に押し付けて覆い被さる。
はるな
「先生・・・お父さんのおちんぽばかり、見てないで、私のおまんことアナルを舐めてよ・・・私も先生のを舐めたんだから・・・」
顔を上に向けてる石原の顔に、はるなはおまんこをグリグリと押し付ける…
石原先生は諦めたのか、私のおまんこを舐め始め、アナルから垂れてる精液も舐めるのだった。
さとみ
(この家族は・・・変よ・・・こんなことを平気でして・・・私、変になってしまうわ・・・)
公平さん
「先生、はるな、お互いきれいにするんだ・・・はるな先生のアナルもな 」
私は頷き、石原先生のアナルに指を入れて舐めるだした。
さとみ
「イヤ・・・ああ、ダメ・・・そ、そんな・・・」
必死に抵抗するが、私がおまんことアナルをグリグリと押し付け、石原先生は、私のおまんことアナルを広げて、精液混じりの淫汁を舐め始めた。
お父さんはお母さんのおまんこに出すと、私のおまんこを舐めてる石原先生の顔におちんぽを乗せると・・・
石原先生はおまんこから口を離して、おちんぽを咥え、私のおまんことアナルを指で弄る・・・。
よしえ
「やっぱり先生は良くできた牝犬ちゃんね、おちんぽも咥えて指ではるなのおまんこ弄るなんて・・・本当に偉いわね」
石原先生は入れて欲しさで咥えて舐め勃起させるが・・・
公平さん
「はるな!」
私は仕方なく舐めるのをやめて、石原先生の上から降りると、お父さん石原先生の両方の脚を持ち上げておまんこにおちんぽを一気に突っ込む。
石原先生は身体を仰け反らせて喘ぎ声を発し、私やお母さんの前で淫らに悶える。
公平さん
「先生のおまんこも凄くいやらしいね、直ぐにチンポに絡みついて・・・」
そんな姿を見ていたお母さんは、石原先生の顔の上に跨いで精液まみれのおまんこを舐めさせる。
私も石原先生の腰を跨いでお父さんの方を向いてキスをし、舌を絡める。
はるな
「お父さん?・・・先生のおまんこ、そんなにいいの?・・・こんないやらしい先生のおまんこが?・・・?」
公平さん
「はるなと同じぐらいな・・・アナルはどうかわからないがな・・・」
私はお父さんと舌を絡めながら、石原先生のクリを摘んで捻る・・・。
せめてもの抵抗と、石原先生への躾のように・・・
石原先生は更に身体を仰け反らせて引き攣らせ、おまんこはキツく締め付けた・・・
さとみ
(こんなの・・・ああ、狂ってるのに・・・ 私、変になってる・・・こんなのはじめて・・・)
(公平さん、おはようございます。
今週は最強寒波が長く居座るようですね。
今晩は歓送会で夜が遅くなります・・・。
明日は起きれるかなぁ・・・。
まずは、お仕事・・・頑張って、いってらっしゃい)
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