石原はチンポを咥えるのを嫌がっていたが、無理やり口に突っ込まれタガが外れたのか、チンポを根元から舐め回してしゃぶりはるなが言ったことも耳に入っていない…
公平
「さすが、いろんな男と経験してるから、チンポを咥えるとはるなより舌の使い方が違うね また立ってきたよ…」
はるなは石原の足の間に入り、指で弄るだけでなくベトベトのおまんこを舌も使って舐める。
はるな
「先生の パイパンのいやらしいおまんこ舐めてあげるね… 」
チンポを咥えてる石原を睨んでから、指を奥まで入れて動かしながら舌でも中に入れて舐めて淫汁を吸い出す…
石原は腰を浮かせたりくねらせ、チンポを咥えながらはるなをおまんこから顔を離して押し返そうとする…
俺のチンポは勃起し石原の口から抜くと、はるなが石原のおまんこにかぶりつくように舐めてるので、よしえをテーブルの上に寝かせておまんこに入れる。
石原
「えっぇっ… あっ な なんで…」
石原はチンポを入れてもらえると思ってたが、チンポはよしえのおまんこに… 切ない吐息を漏らしチンポを見ている…
はるなはニコッとして、石原をソファに寝かせ自分のおまんこを、石原の顔に押し付けて覆い被さる。
はるな
「先生 お父さんのチンポを見てないで、私のおまんことアナルを舐めて 私も先生のを舐めてるんだから…」
顔を上に向けてる石原の顔に、はるなはおまんこをグリグリと押し付ける…
石原は諦めはるなのおまんこを舐め、アナルから垂れてる精液も舐める…
石原
(この家族は 変よ… こんなことを平気でして… 私 変になってしまう…)
公平
「先生 はるな お互いきれいにするんだ。 はるな先生のアナルもな 」
はるなは頷きながら、石原のアナルに指を入れて舐める…
石原はまだイヤとかダメと言ってるが、はるなおまんことアナルをグリグリと押し付け、石原ははるなのおまんことアナルを広げて、精液混じりの淫汁を舐める…
俺はよしえのおまんこに出すと、はるなのおまんこを舐めてる石原の顔にチンポを乗せる、石原はおまんこから口を離してチンポを咥え、はるなのおまんことアナルを指で弄る…
よしえ
「やっぱり先生は良くできた牝犬ちゃんね。チンポも咥えて指ではるなのおまんこ弄るなんて… 偉いわね」
石原は入れて欲しさで咥えて舐め勃起させる…
公平
「はるな 」
はるなは仕方なく舐めるのをやめて、石原の上から降りると、俺は両方の脚を持ち上げておまんこにチンポを一気に突っ込む。
石原は身体を仰け反らせて喘ぎ声を発し、はるなやよしえの前で淫らに悶える。
公平
「先生のおまんこも凄くいやらしいね。直ぐにチンポに絡みついて…」
そんな姿を見てるよしえは、石原の顔の上に跨いで精液まみれのおまんこを舐めさせる。
はるなも石原を跨いで俺の方を向いてキスをし、舌を絡めてくる。
はるな
「お父さん 先生のおまんこ そんなにいいの… こんないやらしい先生のおまんこが… 」
公平
「はるなと同じぐらいな アナルはどうかわからないがな…」
はるなは俺と舌を絡めながら、石原のクリを摘んで捻る…
石原は更に身体を仰け反らせて引き攣らせ、おまんこはキツく締め付ける…
石原
(こんなの 狂ってるのに… 私 変になってる… こんなのはじめて… )
(はるなさん、おはようございます。
また始まりましたね。今週は最強寒波が長く居座るようで、寒さ厳しいのは辛い…雪が積もればまた気分は違うんですけどね)
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