公平
「石原先生のおまんこは、はるなよりもいやらしいおまんこか 確かに充血して中で蠢いているな… 弄りたくてだな… 」
石原は顔を背けているが、広げたおまんこはグニュと動いては中から淫汁が出てきてる…
アナルにチンポを入れてるはるなを、石原がおまんこを晒してる前のテーブルに手を付かせ、アナルを突きながら…
公平
「ほら、石原先生のいやらしいおまんこを見てあげるんだ…」
石原
「いやぁ… だめよ。見ちゃ… 大西 さん… 」
石原は後ろからよしえが身体を押さえているが、脚を閉じようと思えば閉じられるが…
はるなは感じながら甘い吐息を漏らし
はるな
「先生の… おまんこ 学校のときよりも凄く匂うよ… はぁぁ… 淫汁もすごいし… ぐにゅぐにゅ…… すごい動いてるよ… あっん…」
はるなはおまんこに手を延ばして、指を入れる…
石原
「お 大西 さん… 言わないで はっ…あっん… ダメっ… 入れて触らないで… あぁぁん…」
はるなが石原のおまんこの中を弄ると、よしえも胸を揉みながらクリを弄る。
石原は腰を浮かせて悶えて喘ぎ、おまんこからは淫汁が溢れ滴り落ちる…
俺ははるなのアナルに精液を出すが、はるなはおまんこを弄ったまま…
アナルから抜いたチンポを石原の顔の前に持っていく…
石原
「いやぁ…汚い… む 無理です… 」
俺は石原の顔を掴んでヌルヌルベトベトのチンポを顔中に擦り付けてやる。
石原は泣きわめき口を噤むが、鼻を摘んで苦しくなり口を開けたときに咥えさせる。
公平
「石原先生 あんたはもう牝犬だって言っただろう。 それにおまんこにチンポが欲しくてこんなに濡らして汚してるんじゃないのか… 可愛い生徒のはるなのアナルに入ってたチンポをきれいに舐めなさい」
石原はチンポを咥えさせられ、よしえに胸とクリを揉まれ弄られ、生徒のはるなにおまんこを掻き回すように弄られている…
はるな
「先生 ちゃんときれいに舐めたら、お父さんが入れてくれるよ。 私もお母さんもいつもやってるんだよ」
石原は涙を流しながらはるなを見つめ、チンポを咥えて舌を動かしはじめる…
(はるなさん、こんばんは。もう黄砂にやられてるんですか。鼻水だけ?)
※元投稿はこちら >>