公平
「そうみたいだな 石原先生 気にせずに我慢できないなら触ってもいいんですよ… この前みたいにいやらしい牝の顔になってますよ はるな… 」
石原
「そ そんなぁ… メス 牝って言わないでください…」
はるなは立ち上がって石原の方を向いて、俺が広げてる足の間に入って、チンポを握ると自分からアナルに入れる…
石原は手で口を押さえながら
「えっぇっ… 大西 さん… 」
はるなはチンポを握りながらゆっくりと腰を落としていく。
俺は後ろからはるなの胸をはだけさせ、両手で胸を揉み石原の様子を覗く…
公平
「はるな 石原先生にお前のきれいなおまんこも見てもらいなさい」
はるなは頷くと大人の牝と同じ妖艶な顔をして、自分でおまんこを広げてクリも弄りだす…
石原
「はるな さん… なんてことを…してるの… ダメっ…」
(アナルにチンポをあんなに深くまで、自分で入れておまんこを広げて私に見せるなんて… しかも、中学生とは思えない淫らに感じている… お父さまの命令で…)
石原は無意識に股間を押さえながら、胸を掴んで揉んでいる。
公平
「はるな 石原先生はお前のいやらしく悶えてる姿を見て興奮してぞ。おまんこもアナルも気持ちいいんだろう」
はるな
「うん いつもよりも… お父さんのチンポで奥まで突かれて… 気持ちいいよ」
はるなが広げてるおまんこに指を入れ、くちゅくちゅと弄り
公平
「石原先生 はるながやられてるようなことを先生もして欲しいんじゃないんですか。さあ、脚を広げて貞操帯を見せなさい。見せたら外してやるよ 先生は教師じゃなく牝なんだよ。命令だ」
石原を睨みながら強い口調で言うと、俺とはるなを恥ずかしそうな顔をして脚を広げ、ソファに脚を乗せてM字に開いて貞操帯を見せる。
よしえが来て俺から鍵を受け取ると、石原の後ろにまわる。
よしえ
「先生 もう 恥ずかしくないわよ…牝犬ちゃんなんだからね…」
怯えて震えてる石原のスカート腰までめくり上げ、貞操帯の鍵を開け外す…
石原のおまんこだけでなく周りも白濁した淫汁か溢れてベトベトになっている。
よしえ
「まぁぁ… かわいそうに 疼いてたのをずっと我慢してたのね…」
俺とはるなも石原のおまんこを見る…
石原
「いやぁ… 見ないでください…」
公平
「はるなと変わらないくらい きれいなおまんこじゃないですか。もっと中まで見せてもらうかな」
よしえが石原の手を持っておまんこを広げさせ、石原は顔を背けるがおまんこを震えた手で広げ、よしえは胸を掴んで揉みはじめる。
公平
「はるな 石原先生のおまんこ どう思う…」
(はるなさん、こんにちは。今日は寝坊ですか?昼間は暖かいけど黄砂が飛んでるらしいですよ。目や鼻がやばくなるかも…)
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