しばらく沈黙が続き
公平
「石原先生 どうされましたか?今日は貞操帯を外して欲しくて?それとも娘のはるなの素行のことですか…」
石原
「りょ 両方です…が ご家庭のことが… その…」
石原先生は怯えて震えた声で話すが止まってしまう
公平
「先生 それはどういうことですかね。はるなだけじゃなくですか…うちはね みんな仲良くオープンでスキンシップを大事にしてるんですがね…この子もお姉ちゃんとも、風呂に一緒に入ったり寝たりしてますがね」
石原は更に顔を引き攣らせて「お姉ちゃんも… それはやっぱりおかしい…です…」
公平
「家族ですからね。おかしいって、先生の方がおかしいんじゃないですか。外であんないやらしい格好で人に見せたり触らせたりしてたじゃないですか。駐車場だけでなくアダルトショツプでもね…全く知らない男に 教育上どうかと思いますよ…石原先生…」
石原は首を横に振って「それは それは違うんです… 命令されて…」声はか細く震えながら話す。
公平
「命令ですか はるな 咥えなさい」
はるなはズボンからチンポを出して横から、石原に見えるようにチンポを咥えて先から根元までしゃぶる…
公平
「うちのはるなも命令すれば、ご覧のとおりに… 先生と一緒じゃないですか。何がおかしいんです。石原先生…」
石原は 命令…
俺ははるなの足を広げ貞操帯を外していき、おまんこからバイブを抜きドロっとした淫汁が流れ出て、アナルのバイブも抜く。
石原の方にはるなの下半身が向いているので、パックリと開いたおまんことアナルがはっきりとみえる。
石原
(えっぇぇ… 大西さんのおまんことアナルにあんな太いバイブが… おまんこの中からはいっぱいの淫汁が…これ全てお父さんの…)
はるな
「先生が目の前で見てるのに…お父さん… 恥ずかしい…」
公平
「気にしなくていいんだ。たぶん先生もこの恥ずかしいのに見られて喜んでたし。 今日ははるなのおまんことアナルを見て興奮して感じてるよ。 きれいな先生にまで見られるなんて、はるなも嬉しいだろう。 ちゃんと舐めるんだよ」
石原の顔は紅潮してもうただはるなの痴態と俺のチンポを見つめ、スカートの上から股間を押さえてモゾモゾと腰を動かしている。
公平
「石原先生 あなたのおまんこもはるなと同じでヌルヌルになってるんでしょう…。触りたい 弄りたい チンポが欲しいんですよね 違いますか? スカートをめくって足を拡げて私たちに見せてみなさい…」
石原に言いながら、はるなにはチンポをしゃぶらせ、おまんことアナルを石原に見せつけながら弄っている…
石原はすでに教師ではなく牝になっている…
(はるなさん、こんばんは。早起きできるのは素晴らしいですよ。でも夜は遅くまであまり楽しめないですよね…)
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