私は部屋を出て行く・・・。
石原先生は、私行動に驚いて大西家に行くことに恐怖を感じていた。
しかし、そんな想いと裏腹に身体は熱く疼きだしているのだった。
さとみ
(あの子・・・堂々と私におまんこやお尻の穴に父親のチンポを入れられ中に出されてる事を言うんだ・・・
それに・・・私の汚れてる下着を他の男性に渡すなんて・・・)
一方、私はと言うと、教室に戻るとき貞操帯のバイブが急に動きだし、たまらずトイレへ入り貞操帯の上からおまんことアナルを弄って
衝動を抑えられずにいた。
はるな
(先生・・・ほんとに家に来るんだ・・・私はどうなるの?お父さんは石原先生をどうするのかなぁ・・・石原先生、ちょっと引き攣っていたし・・・
はぁ・・・凄くドキドキワクワクしちゃう・・・)
自分の席に戻ると、隣の男子はまだ、戻っていない・・・
はるな
(きっとトイレで石原先生の下着でやってるんだ・・・)
しばらくして、隣の男子は何事も無かった様に戻ってくると、私をジロジロと見ている。
はるな
「どうだった?・・・さっき渡したので何回出したのよ?」
隣の男子
「これ、大西が履いてたやつじゃないないんだよな・・・」
はるな
「ええ、そうよ・・・あんたが知ってる人が履いてやつだからね・・・ふふっ、汚してないでしょうね」
隣の男子
「だってよお、大西のとは違う匂いだったからさ・・・」
石原先生のショーツをビニールの袋から出してみせる。
はるな
「えっ、違うって?・・・どう言う事よ」
隣の男子
「しうだなあ・・・匂いが濃くて・・・芳醇って言うか・・・」
私は自分のおまんこの匂いと石原先生の匂いが違うってことに驚いた。
はるな
(石原先生のおまんこの匂いが濃いって、毎日やってないから?精液を出されてそのままなのかな・・・)
放課後に石原先生が家に呼んだ事を、お母さんに知らせるため急いで帰宅する。
お母さんは、私から話を聞くと・・・
よしえ
「お父さんに早く帰ってくるように言わないとね・・・あなたはいつも通りしていればいいからね。
新しい牝犬ちゃんになるのかしらねえ・・・ふふふ」
お母さんは意味深に微笑んで、お父さんに電話を掛けた。
しばらくすると玄関のチャイムが鳴る・・・石原先生がやって来たのだった。
明らかに、石原先生は硬く緊張した表情で、玄関先に訪れ居間に通される。
よしえ
「もう少し待ってくださいね、主人が帰って来ますから・・・でも、先生はまだお若くてお綺麗で・・・ふふふ」
石原先生はお母さんの穏やかな顔を見ながら、徐々にあの日見られてたことを思い出すと、俯き動揺しているみたいだった。
そして、玄関のチャイムが鳴る・・・
はるな
「あっ、お父さんだ・・・お帰りなさい」
お母さんと私がいつもの通り、居間を出て玄関へ行くのを、石原先生は不思議そうに見送る。
しかし、一向に部屋に戻って来ないので、石原先生は居間から玄関を覗き込んだ・・・。
お母さんは、お父さんの横で話をし、私はお父さんの前に膝をついてズボンの前で頭を動かしているのが目に入る・・・。
さとみ
(な、なに?何をしてるの・・・)
公平さん
「石原先生ですか・・・はじめまして、はるなの父親です、いつもお世話になってます・・・」
ニヤっとしながら石原先生を見て、股間の私の頭を押さえて腰を動かす。
公平さん
「先生、もう少しお待ちください・・・これは家のしきたりなんでね・・・今日は先生がおられるので
入れられないからな、よしえ、お前も咥えろ・・・」
私はお父さんのおちんぽを離すと、石原先生の方に振り向いてニコッと微笑みを送る・・・。
お母さんがお父さんのおちんぽを咥えてる時も、私は石原先生の反応をチラチラ見ている。
石原先生は啞然として立ち尽くし、現実を受け入れる事が出来ないでいるようだ。
公平さん
「ヨシ、もういいぞ・・・先生と話をしょうか、先生・・・お待たせしましたね、さあ、話を伺いましょうか・・・」
居間に向かい、石原先生の向かい側に、私と並んで座る。
石原先生は、現実に呑み込まれ、顔を強張らせて言葉に詰まっている・・・。
さとみ
(な、なんって言う家族なの・・・く、狂ってる・・・)
(公平さん、おはようございます。
そんな事無いですよ・・・慣れって言うか・・・でも、寒い時はちょっと・・・
さて、週も後半です、頑張って行きましょう、いってらっしゃい)
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