はるなが部屋を出て行くと、石原ははるながとった行動に驚き、大西家に行くことが恐怖にも思えるが、身体は熱く疼きだしていた。
石原
(あの子 堂々と私におまんこやお尻の穴に父親のチンポを入れられ中に出されてる事を言うの… それにあの汚れてる下着を他の男性に渡すなんて…)
はるなは教室に戻るとき貞操帯のバイブが急に動きだし、たまらずトイレへ入り貞操帯の上からおまんことアナルを弄って…
はるな
(ほんとに家に来るんだ… 私はどうなるの?お父さんは石原先生をどうするのかなぁ… 石原先生 ちょっと引き攣っていたし… はぁ…ドキドキワクワクする…)
席に行くと隣の男子はおらず、まだ、トイレで石原先生の下着でやってるんだと…
しばらくして、隣の男子は戻ってくるとはるなをジロジロと見ている。
はるな
「どうだった?さっき渡したので何回出したのよ…」
男子
「これ 大西が穿いてたやつじゃないないんだよな 」
はるな
「そうよ。 あんたが知ってる人が穿いてやつだからね ふふっ… 汚してないでしょうね」
男子
「大西のとは違う匂いだったからさ…」
男子は石原のショーツをビニールの袋を出してみせる。
はるな
「えっ 違うって…」
男子
「匂いが濃くて… 」
はるなは自分のおまんこの匂いと石原の匂いが違うってことに驚いていた。
はるな
(先生のおまんこの匂いが濃いって、毎日やってないから?精液を出されてそのままなのかな…)
放課後に石原が家に来ることをよしえに知らせるため急いで家へ帰る。
よしえははるなから話を聞き
よしえ
「お父さんに早く帰ってくるように言わないね。 あなたはいつも通りしていればいいからね。 新しい牝犬ちゃんになるのかしら…」
よしえはにこやかな顔で俺に電話をする。
しばらくすると玄関のチャイムがなり、石原がやって来た。
石原は硬く緊張した表情で訪れ居間に通される。
よしえ
「もう少し待ってくださいね。主人が帰って来ますから。 でも、先生はまだお若くてお綺麗で… 」
石原はよしえの穏やかな顔を見ながら、徐々にあの日見られてたことを思い出しうつむきだす…
玄関のチャイムが鳴ると
はるな
「あっ お父さんだ」
よしえとはるなが居間を出て玄関へ行くのを、石原は不思議そうに見送る。
しかし、一向に部屋へ来ないので、石原は居間から玄関を見ると、よしえは俺の横で話をし、はるなは俺の前に膝をついてズボンの前で頭を動かしているのが目に入る…
公平
「石原先生ですか。 はじめまして、はるなの父親です。いつもお世話になってます…」
ニヤけながら石原を見て、はるなの頭を押さえて腰を動かす。
公平
「先生 もう少しお待ちください。これは家のしきたりなんでね。 今日は先生がおられるので入れられないから、よしえ お前も咥えろ」
はるなは俺のチンポを離すと石原の方に振り向いてニコッと笑う…
よしえが俺のチンポを咥えてる時も、はるなは石原をチラチラ見ている。
石原は啞然として立ち尽くし信じられないという表情で、はるなとよしえの姿を見ている。
公平
「ヨシ もういいぞ。先生と話をしょうか。 先生 お待たせしましたね。 さあ、話を伺いましょうか…」
居間に行き石原の向かいにはるなと並んで座る。
石原は顔を強張らせて言葉に詰まっている…
(はるなさん、こんばんは。これだけ寒さが厳しいと起きるが辛いですよね。はるなさんはほんと偉いですよ)
※元投稿はこちら >>