はるなが昨日の部屋へ行くとノックする前にドアが開き、石原がはるなを中へ引き入れる。
石原
「大西さん 鍵をちょうだい お願いだから外して…」
はるな
「鍵はお父さんに渡したよ… 先生なぜ、外して欲しいんですか… 下着みたいなもんですよ」
石原
「下着とは違うでしょう… それに私がこれを着けることがおかしいわ…」
はるな
「先生はおまんこを触れないから、外してって言ってるんでしょう… 」
石原
「ち 違うわよ… 私はそんなことは… 」
石原は否定をするように顔を横に振る。
はるなはセーラー服のスカートをめくり、石原の手を掴んで自分の貞操帯の股間を触らせる…
はるな
「私の貞操帯はずっとこれだよ… 先生はこっちのがいいの?」
石原の手ははるなの貞操帯に触れると、股間から振動が伝わりはるなの内腿はベトベトに濡れている…
石原
「お 大西 さん… あなたこれは…」
はるなはニコッとして微弱でバイブが動き、しかもアナルにも入っているのを、石原にわからせるためにアナルの方まで手を持っていく…
石原
「これって… 貞操帯の中に入っているの? あなたこれを毎日? 」
はるな
「そんなことはないよ。お父さんの命令があったときだけ着けてるよ… だから、ノーパンのときもあるし、股縄やハーネスを着けてるよ。 先生もおまんこが弄れないなからこれにしたら… うふっ 」
石原
「あなた そんな おまん…なんて言葉は使わないの。 あなたたち家族は… それにこれは…お父さんの…」
石原の手に付いたはるなの淫汁を、見て匂いでいる…
はるな
「お父さんが昨日 こことこっちにも入れて出してくれたの… 先生も同じ匂いさせてるでしょ…」
石原
(絶対 この子の家庭は狂ってるわ。おまんこだけでなくお尻の穴にも、父親が娘に入れて中出しなんて しかもまだ中学生の子に… )
石原ははるなの家族全員がおかしい、狂ってると思うが、はるなは嫌がっておらず、俺の命令と言って服従してチンポを入れてもらって喜んでることに、自分は毎日ではなく出会わないと入れてもらえない… 嫉妬と淫欲が湧いてきている…
石原
「お父さんに毎日入れてもらってるの?」
はるな
「お仕置きで入れてもらえない時もあるけど… でも、辛くて我慢したあとに入れてもらうと気持ちいいの…」
石原は頭を振って自分はどうすればいいのかわからなくなっている。
石原
「わかったわ 今日 大西さんあなたの家に行って、お父さんと会ってお話をするわ…」
はるなは石原だけで来るのかを確かめ、石原だけどわかると安心する。
部屋を出ようとするはるなに
石原
「戻る前に昨日の下着を返して…」
はるな
「あっ それ今は誰かが使ってるかなぁ…先生それじゃ帰って言っとくね…」
(はるなさん、おはようございます。ほんと風邪を引いてもおかしくないほど気温差がありますね。三連休明けちゃんと起きれましたか?)
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