帰宅するとすぐに、お母さんにその事を話すと・・・。
よしえ
「そうなのね、あの先生は間違いなく牝犬ちゃんだわ・・・あなたの前でちゃんと貞操帯を着けたんでしょう。
それなら大丈夫よ、それにしても、いやらしい変態なのね・・・」
あくまでも、自分達親娘はノーマルで、石原先生の方がおかしいとお母さんは言う。
お父さんも帰宅すると、お母さんと私でお出迎えにでると、私がおちんぽをズボンから出して咥えて
お母さんがお父さんに石原先生のことを報告する。
公平さん
「そうか、ちゃんと着けさせたんだ・・・お母さんが言うように、その石原っていう先生は変態の牝犬なんだな。
知らない男と出会ってあんな事をして感じてるんだから、相当の変態牝犬だぞ。
近親相姦が間違ってるってことはないんだ、親子のスキンシップは重要だからな。
明日、何か言われたらそう言いなさい」
おちんぽを咥える私の頭を撫でながら、石原先生の貞操帯の鍵を受け取り、私の貞操帯のバイブを強にする。
はるな
「はわああ・・・クチュウ・・・はふう・・・」
腰をくねらせ貞操帯の股間を掴みながら着替えの部屋にお母さんと一緒に呼ばれた。
公平さん
「それで、はるなは石原先生に貞操帯をどうやって着けさせたんだ?」
お母さんのアナルにおちんぽを入れながらその時の様子を聞き、私も自分が着けてる貞操帯を見せたら
驚きながらも着けた事・・・そして、石原先生もパイパンでおまんこは精液が混ざった淫汁でヌルヌルしてショーツを汚していたと・・・
貞操帯を動かし、お母さんのアナルを出入りしているおちんぽを見つめる。
そして、お父さんはお母さんのアナルの中に出すと、また私におちんぽを舐めさせ、勃起してくると、お母さんが仕方ないわっと言って貞操帯の鍵を外す。
公平さん
「お母さんが外したなら入れてやるかな・・・」
お父さんは私を抱き起こして片足を持ち上げておまんこにおちんぽを挿れてくれた。
公平さん
「これからはもうひとりはるなの牝犬の友だちが出来たな・・・明日、石原先生はどうはるなに接してくるか楽しみだ・・・近々お父さんも学校に行ってみるかな」
私を抱きかかえたまま、おまんこを突き上げアナルに指を入れて弄りながら、私と舌を絡める・・・。
それは洗脳状況を確かめる様に、私に更に暗示を掛けるように・・・。
(公平さん、おはようございます。
昨日はスロ三昧でした、行ってすぐにドンと出て、呑まれる展開・・・
結局ちょい負けで帰って来ました。
スーパー銭湯行く予定でしたが、凄く負けた気がしてやめました。
今日はどうしようかな・・・。
公平さんはゆっくりして来てね・・・)
※元投稿はこちら >>