はるなは俺に言われたことをやり遂げ、疼いてるおまんことアナルにチンポを入れてもらえると部屋を出て自転車で帰るが、もしかして、石原がほかの先生に言ってたら停学 退学…と少し不安のまま家へ帰る。
はるなは帰るとよしえにその事を話す。
よしえ
「そうなのね あの先生は間違いなく牝犬ちゃんね。あなたの前でちゃんと貞操帯を着けたんでしょう。それなら大丈夫よ それにしても、いやらしい変態なのね」
俺が仕事から帰ると、よしえとはるなが出迎えに玄関へ来て、はるながチンポをズボンから出して咥え、よしえが俺に石原のことを報告する。
公平
「そうか、ちゃんと着けさせたんだ。お母さんが言うように、その石原っていう先生は変態の牝犬なんだな。 知らない男と出会ってあんな事をして感じてるんだから、相当の変態牝犬だぞ。 近親相姦が間違ってるってことはないんだ。親子のスキンシップは重要だからな。明日、何か言われたらそう言いなさい」
チンポを咥えてるはるなの頭を撫でながら、はるなから石原の貞操帯の鍵を受け取り、はるなの貞操帯のバイブを強にしてやる。
はるなは腰をくねらせ貞操帯の股間を掴みながら着替えの部屋によしえと一緒に呼ぶ。
公平
「それで、はるなは石原先生に貞操帯をどうやって着けさせたんだ?」
よしえのアナルにチンポを入れながらはるなに聞き、はるなは自分が着けてる貞操帯を見せたら、驚きながら着けた… そして、先生もパイパンでおまんこは精液が混ざった淫汁でヌルヌルしてショーツを汚していたと…
貞操帯を動かしよしえのアナルを出入りしているチンポを見ている
よしえのアナルの中に出すと、またはるなにチンポを舐めさせ勃起してくると、よしえが仕方ないわっと言って貞操帯の鍵を外す。
公平
「お母さんが外したなら入れてやるかな」
はるなを抱き起こして片足を持ち上げておまんこにチンポを入れる。
公平
「これからはもうひとりはるなの牝犬の友だちが出来たな… 明日、石原先生はどうはるなに接してくるか楽しみだ… 近々お父さんも学校に行ってみるかな」
はるなを抱きかかえたまま、おまんこを突き上げアナルに指を入れて弄りながら、はるなと舌を絡める…
(はるなさん、こんばんは。スーパー銭湯に行きましたか?まさかスロ?明日は寒けどスーパー銭湯に行くつもりです)
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